あらすじ 花燃ゆ「第19回(第19話)と第20回(第20話)」


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shinsaku 高杉晋作でございます。
 さて、今回は「花燃ゆ」の第19話と第20話のあらすじをご紹介したいと思います。

 なんと、私・高杉晋作は、17歳の妻・高杉雅を1人残して、上海へ渡航します。
 まぁ、残った者は残ったで、色々と文句もあったようですが・・

 そんな中、松浦亀太郎長井雅楽を待ち伏せしてて、一人短刀で襲いますが、当然、返り討ちに会いました。
 松下村塾生では、幕末最初の死です・・。

 このような状況に、萩に残されていた女たちは、悲報を待つだけでは無く、何かで自分たちにもできることはないかと動き出します。

 そして「お文、友だちにしてやってもええですわよ」と、高禄の出である高杉雅は、そんな事を言ったようでして、その女仲間に加わったようです。

 航海遠略策から尊皇攘夷へ、長州藩が方針転換すると、処分を受けていた久坂玄瑞なども許されたと言います。
 久坂玄瑞による建白書が、周布政之助様から長州藩主・毛利敬親さまに渡り、転換されたのです。

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 京にて芸姑・辰路が久坂玄瑞と出会ったのもこの頃です。

 松下村塾も成長した小田村篤太郎を始め、少しずつ若者が集まるようになってきました。

 そして、軍艦を購入して帰国していた私・高杉晋作は、英国大使館を焼き討ちを実行に移します。

 と、まぁ、こんなところですが、あまり詳しく記載してしまいますと、ドラマ放送での楽しみが薄れてしまいますので、流れと言う感じで抑えて頂ければと思います。

 ただし、もっと詳しく知りたい場合には、その人物に関して下記よりご覧願います。

 → 久坂玄瑞高杉晋作小田村篤太郎高杉雅辰路

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