まれ【NHK連続テレビ小説】最終回までの気になるあらすじを簡単に


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 人気を博しております、NHKの朝の連続テレビ小説「まれ」ですが、最終回までにどのような展開となるのか?気になりますよね。
 と言う事で、詳しくはお伝えせずに、簡単なストーリー展開とあらすじをまとめておきます。

 詳しく記載してしまいますと、ドラマをみて面白くなくなってしまいますので、気になる要点だけ掲載しておきます。

 マキは夢破れて能登にいた訳ですが、遂に恋人からのプロポーズを受け入れて、東京に旅立ちます。

 大輔が埼玉県所沢市で行方不明になっている徹を見かけたと伝えに、能登にやってきて、その事を圭太に話します。
 その事を唯一聞かされた一徹は、父を捜しに行きますが、見つけられずに戻ってきます。

 そうそう、あの輪島市役所の博之さんが、輪島市長に当選もします。(^-^)

 希(まれ)は、全国フランス菓子コンクールにも出場しますが、その大会には大悟も出場しており、結果的には大悟が優勝します。

 敗れて能登に戻った希(まれ)ですが、世界一のパティシエになるため、チャレンジを続けて行くと宣言します。

 そして、まだであった希(まれ)と圭太の「結婚披露宴」が企画され、ウェディングケーキをもちろん自分たちで作り上げます。
 その結婚披露宴当日に、お父さんの徹が能登に姿を現すのですが、そこでまたひと騒動となります。
 しかし「夢が大嫌い」とスタートした、ドラマの希(まれ)も、最後には「夢が大好きです」と言う放送で締めくくられます。

 あとは、テレビを見てのお楽しみでお願い申し上げます。
 私も気になりますが、これ以上詳しい事はあえて調べていませんので、お互いに楽しめますと幸いです。!(^^)!

 →9月28日(月)から放送開始の「あさが来た」出演者情報はこちら
 

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