花咲舞が黙ってない【第2期】第6話のあらすじ


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 日本テレビ系列の人気ドラマ「花咲舞が黙ってない」第2期の第6回放送「あらすじ」です。

 今回の舞台は「深川支店」となります。支店長の田山(石橋保さん)は、真藤(生瀬勝久さん)派閥です。
 東京第一銀行臨店班の花咲舞(杏さん)と相馬(上川達也さん)は、融資が適正かを確認する検査部の「与信検査」の応援として深川支店を訪れます。

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 しかし、その深川支店で与信検査の指揮を執る、検査部・主任の氷室(東幹久さん)は、支店のスタッフを「無能」扱いにし、融資課長の北村(土屋裕一さん)や花咲舞と同期の江藤(笠原秀幸さん)の事も銀行員失格だと暴言を吐きます。
 この氷室と言う人物は「支店荒らし」とも噂されるほど、厳しく高圧的な態度を取り、花咲舞は会うなり素人呼ばわりされて「足を引っ張らないでくれ」と言われ、そんな態度に嫌悪感を抱きます。
 そして、氷室は支店長・田山(石橋保さん)の責任問題だとまで追及するのでした。

 実は「氷室が支店の行員の弱みを握って脅し、金銭を要求している」という内部告発があり、相馬はそれが事実かどうかを確かめる為、応援と言う名目で深川支店に行っていたのです。
 そしてついに、氷室の言動から、相馬は田山支店長の不正がある事に気が付くのです。
 こうして、花咲舞は、相馬から今回の検査の「真の目的」を聞かされると言うストーリーになっています。

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