花咲舞が黙ってない【第2期】第11話(最終回)のあらすじ


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 日本テレビ系列のドラマ「花咲舞が黙ってない」第2期の第11回放送(2015年9月16日放送予定)「あらすじ」です。

 いよいよ、第2期の放送も「最終回」となってしまいますが、10分拡大の放送です。

 最終回では、大きな事件となります。
 大手建設会社の蔵中建設が倒産したことで、行内は騒然とします。
 そんな中「裏金1億円が東京第一銀行に賄賂として流れた」との告発メールが届きます。

 堂島専務(石橋凌さん)から指示を受けた花咲舞(杏さん)と相馬(上川隆也さん)がさっそく調べてみると、賄賂を受け取っていたのは、なんと「真藤常務(生瀬勝久さん)」であることがわかります。

 この衝撃の事実には色々と訳がありそうですが、果たしてその真相や真藤常務が、なぜお金をもらったのか?気になる所ですね。 
 最終回はこのように、東京第一銀行最大の危機に対して、花咲舞と相馬が立ち向かいます。

 以上、第2期のあらすじはこれで終了です。
 閲覧して頂きました皆様、お付き合いありがとうございました。

 既に決定している、第3シーズン(第3期)のドラマや、2016年春の映画化も楽しみですね。

 →9月28日からのNHK連続テレビ小説「あさが来た」関連はこちら
 →ドラマ「釣りバカ日誌」関連はこちら

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