ぺっぴんさん~気になる今後のあらすじ・展開・ネタバレ(最終回までやります)

べっぴんさんのアラスジ

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NHKの連続テレビ小説「べっぴんさん」ですが、視聴率も好調ですね。
と言う事で「今後はどうなっていくのか知りたい」と、あらすじを希望される声がございまして、ご要望にお応えする形で、途中からですがストーリーを掲載させて頂きます。

このページでは、べっぴんさんのあらすじを、最終回まで掲載させて頂こうと存じます。
適時追加して参ります。
日を置いてまたご覧頂けますと幸いです。
ただし、繰り返しになりますが、ネタバレですので、放送を楽しみたい方は読まない方が良いかも知れません。

第7週・2016年11月14日から

第7週ですが、第6週の最後に、紀夫(永山絢斗さん)の両親が、すみれ(芳根京子さん)のもとを訪れて「息子は戦死したかもしれないから、もうあきらめてくれ」と話します。
紀夫が帰ってくると信じていたすみれは、混乱しますが、思いを寄せている栄輔(松下優也さん)が優しく励まします。

お店では良子(百田夏菜子さん)たちが、復員して来た夫に子どもが懐かないと、悩みを打ち明けるのを聞き、すみれはさらに落ち込みます。
明美(谷村美月さん)「淡々としていればいい」と助言します。

さんな折り、麻田(市村正親さん)が、ベビーショップを商店街の空き店舗で本格的に始めたらどうかと、すみれ(芳根京子さん)たちに提案します。
すみれたちは、空き店舗を見学すると、イメージがわき挑戦しようと思います。
しかし、見学にやってきた良子(百田夏菜子さん)や君枝(土村芳さん)の夫と子どもが仲が良い姿を見ると、すみれとさくらは寂しくなってしまいます。
そんなさくらを父親のように抱き上げてくれたのは、栄輔(松下優也さん)でした。

新店舗移転に向けて、店舗のデザインや、手に入れた生地を使って、新しい子ども服の試作を始めます。
その一方で、闇市では以前、五十八(生瀬勝久さん)から説得をされた、根本(団時朗さん)が、闇市を安全な場所に変えると宣言します。
すみれは、子ども服作りに熱中して夜遅く帰った際、栄輔(松下優也さん)に対して、さくらが「帰らないで」とだだをこね、戸惑いながらも栄輔は急きょ泊って行くことになりました。

すみれ(芳根京子さん)の家に泊まった栄輔(松下優也さん)でしたが、起きてきた、さくらが栄輔を「お父さん」と呼んでしまいます。
そんな栄輔に対して潔(高良健吾さん)は、すみれを好きになってはならないと、栄輔にくぎを刺さします。

翌日、すみれが出勤すると、商店街では戦死者を弔う葬送が行われていました。
たまらず、五十八に紀夫の消息を聞くすみれでしたが、有力な情報もなく、途方に暮れ、増々落ち込みます。

紀夫は戦死したのか?
絶望したすみれ(芳根京子さん)に、五十八(生瀬勝久さん)は、紀夫(永山絢斗さん)が、もう帰ってこない可能性もあるけど、前を向いて行くことが大切だと諭します。
それを聞いて、大雨の中、飛び出したすみれを、栄輔(松下優也さん)は追いかけましたが、何もいうことができませんでした。

しばらく、お店にも顔を出さずに、家に閉じこもったすみれを、明美(谷村美月さん)が訪ねて「生きているか死んでいるか、自分で決めれば楽だよ」と励ましま。
そして、少し元気になり、店に行こうとした際に、紀夫からの手紙が届くのでした。

すみれ(芳根京子さん)に届いた、紀夫からの手紙には「桜の咲く頃には、帰ります」と記載されていました。
紀夫(永山絢斗さん)が生きていることが分かったすみれは、大喜びします。
しかし、栄輔(松下優也さん)が今度は落ち込みます。

新しい店の名前は、すみれたち4人の名前から一文字ずつとり「キアリス」と名付けられました。
すみれは栄輔に、これまで親切にしてくれたことを感謝する気持ちを伝えます。

そして、神戸を見下ろす高台で桜を見上げていると、そのとき、ついに紀夫が帰還したのでした。

以上が第7週のあらすじです。

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第8週・2016年11月21日から

第8週は、紀夫(永山絢斗さん)の帰還を受けて、すみれ(芳根京子さん)の家にみんなが勢ぞろいします。
田舎に移った紀夫の両親も駆けつけ、紀夫が生還したお祝いをすることになり、キアリスのオープン前の新しい店舗にてお祝いが開催されます。
しかし、自分がいない間に、すみれなどに起こっていた出来事に、紀夫は戸惑いを隠せず、ついには理解できないとその場をしらけさせてしまいます。

帰宅後、商売への理解を求めたすみれでしたが、紀夫は坂東営業部は潔(高良健吾さん)らに任せて、自分は他の仕事を探すと言いだします。
一方、ゆり(蓮佛美沙子さん)は近江の長太郎の家で暮らすようになり、坂東営業部再開の為、麻布や麻糸などを仕入れるよう潔に協力しました。
トク子(中村玉緒さん)に鍛えられながら、ゆりは少しずつたくましくなっていきます。

紀夫は仕事探しを始めますが、戦後、まだ貧しい日本で、それが簡単ではないことがすぐにわかります。
通りかかった勝二(田中要次さん)と昭一(平岡祐太さん)からも、自分たちの方が今の現状に合わせて、変わる必要があると諭されますが、紀夫は納得いきません。
帰宅した紀夫は、捕虜となってシベリアの収容所に送られていたことを明かします。
極限状態の中、収容所では信頼していた仲間も裏切るなどしたため、紀夫は人を信用できなくなっていたのです。
しかも、それだけに、他人から自分が家族を守らなくてはならいと言う意識も強く、すみれ(芳根京子さん)は途方にくれます。

そうこうしている間に、キアリスの開店準備も進み、いよいよオープンとなりました。
潔と栄輔(松下優也さん)も手伝う中、初日から大繁盛となり、特に子供服を作る為の「型紙」が飛ぶように売れます。
昼間に職探しをして、閉店間際に寄った紀夫(永山絢斗さん)でしたが、さくらが、栄輔の事を「お父さん」と呼んで楽しく話しているのに驚き、店には顔を出さずに家に帰ります。

そして、夜になってさくらを背負った栄輔が、すみれの家に帰ってくると、とっさに紀夫は栄輔を殴ってしまいました。
これは、栄輔を心の底から恨んだと言う事では無く、無意識に取った行動で、すぐに紀夫は「勘違いしてしまった」と謝り、栄輔も「そんなこともある」と許します。

その後、五十八(生瀬勝久さん)の元に、かつて働いていた社員も戻って来て、潔(高良健吾さん)も、雑居ビルの一角にて、いよいよ坂東営業部を再開します。
潔は紳士服のブランド「オライオン」を婦人服で復活させて、若手デザイナーに依頼します。
そして、新聞記者らを集めて「ファッションショー」を行う事を企画します。
そのショーにて使用するドレスの縫製をキアリスのメンバーが手伝う事にもなりました。

そのような復活に向けた動きを見た五十八(生瀬勝久さん)は、紀夫とすみれの元を訪ねて、近江に帰ると言い、坂東営業部を紀夫(永山絢斗さん)に託すと言います。
これを受けて、紀夫も坂東営業部への復帰を決意しました。

紀夫の復帰を、潔も喜びますが、すみれには「仕事をやめてほしい」と言い出し、仕事にやりがいを感じていたすみれは困惑します。
一方でファッションショーでは、時子ら商店街の女性や、キアリスのメンバーが実際にモデルとして出演することになります。
ショーの練習に、麗子(いちえさん)が連れて来た友人は、なんと、かつての同級生である、高西悦子(滝裕可里さん)でした。
悦子はキアリスの店内を見て「いい場所みつけたね」と言い、この言葉を受けて、すみれは自分の居場所はここなんだと確信します。

ショーは盛大に行われ、最後の挨拶の時に、すみれは会場にいた紀夫に語り掛けるように、仲間がいれば大きな力になること、店が喜びになっている事などを語ります。
これに、かすかなうなずいた紀夫を見た栄輔は、この日を境に姿を消したのでした。

以上が第8週の「べっぴんさん」あらすじです。


NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」オリジナル・サウンドトラック

第9週・2016年11月28日から

終戦から3年経過し、昭和23年の夏になりました。
キアリスは品数も増え、少しずつ成長していきます。

また、潔の紹介で、15歳の足立武(あだち・たけし)(中島広稀さん)が、雑用係としてキアリスで働き始めるようになりました。

ある日、2年前のファッションショーを見たと言う婦人が孫へのプレゼントを買いに訪れます。
その婦人からヒントを得たすみれは、キアリスの「リスのマーク」を、包装袋や商品にも入れる事を思いつきます。

また、潔らは戦前に「大急百貨店」に坂東営業部の商品を置いてみらえたように、オライオンの商品を置いてもらえないか交渉をしました。
しかし、社長の大島保(伊武雅刀さん)は紳士服ならよいが、実績のないオライオンの婦人服に対して、簡単に「大急特選」を与える事は出来ないと言い、キアリスの商品が良いと女房が言っていると伝えます。
そのため、驚いた潔は、キアリスを紹介すると言い、紀夫が交渉役となりました。

キアリスには新聞記者も取材に訪れ、キアリスの包装紙のデザインも完成し喜んでいる所に、大急百貨店の話を潔らが伝えにきますが、欲がないすみれらは事の大きさに気がつきません。
紀夫らがキアリスの帳簿(経理)を見てみると、これがまた大雑把で、これでよく商売ができているとあきれます。
すみれらは、本気で良い商品を作っていると言う自負もあり、百貨店に出店するつもりは無いと言い切ります。

翌日、キアリスの事が新聞に掲載されましたが、ベビー服の生みの親はお母さんと言う事で、子供を持たない明美のことは一言も記載されていませんでした。
明美は気にしないと言いますが、傷ついている様子です。

紀夫は百貨店に出店するよう再度説得を試みますが、人付き合いが不徳得な紀夫のことを、ゆりやほかの社員は得な経理に専念した方が良いと思い始めます。
しかし、潔は経営者として、紀夫を鍛えるつもりでした。

すみれは、明美の事が新聞に掲載されなかった悔しさもあり、百貨店にも出店して、よりキアリスの事、明美の事を含めて、4人の思いが詰まった商品であると知ってもらおうと気持ちが傾いていました。
4人はこのすみれの気持ちに賛同しますが、男性陣は、百貨店に置く商品は、下請け工場にて増産するべくだと提案します。
しかし、キアリスの4人は、知らない人に縫製してもらうのは嫌だと拒否します。
その結果、商店街の時子らに縫製を手伝ってもらうことにしました。
一方、女性陣に任せていては危ないと感じた紀夫、勝二、昭一は、自分たちが導くと「男会」を結成します。

子供たちですが、お手伝いの喜代にいつまでも頼むわけにいかないと考えたすみれは、子供を保育園に預けるようになります。
君枝も健太郎を預けたいけど、琴子から大反対を受け、良子の子・龍一に至っては子供がわんぱくすぎて集団生活は無理だと1日で保育園から拒否されてしまうと言う場面もあります。

大急百貨店への出店は、百貨店側から「大急特選」のマークをつける代わりに、キアリスのタグなどは外して、販売や商品陳列もすべて百貨店が行うだけでなく、いくつか省略すれば、もっと量産できるはずだと提案してきます。
そのため、4人は出店はしないと言い出しましたが、これにまたビックリしたのは男性陣でした。

そして、夜になって明美の元を闇市で根元の子分をしている、玉井が訪れます。
玉井は、明美が抜け者になっていると考え、キアリスの模造品を作って、一儲けしようと声をかけてきたのです。
数日後、すみれは、百貨店の社長・大島保から直接呼び出されて、紀夫と共に向かいます。

以上が、第9週のあらすじ・ストーリーでございます。

第10週・2016年12月05日から

大急百貨店に呼ばれたすみれは、大島保社長に、商品へ込めた思いをわかってもらえない相手とは、取引できないと伝えます。
それを受け入れた大島保は、売り場とショーケースを10日間貸すから、そこで自分たちで販売してみてはどうか?と提案します。

すみれは、男会の夫や明美らと3人と相談しますが、夫らは人件費などがすべてこちら持ちであり、商品が売り残れば損害も出ると反対します。
そんな中、闇市の玉井が再び明美を訪れますが、明美はニセモノを売る気はないと断ります。
居合わせた、雑用係りの武も睨みを聞かせ、感謝した明美は手料理をごちそうしました。

キアリスは、百貨店側が提示した売上目標に乗っ取って、商品をそろえることになり、目玉商品も必要だと考えます。
出店まで1ヶ月間、時子らは君枝の自宅の2階で縫製することになりますが、昭一が言いそびれていて、琴子は「聞いていない」と怒り出します。
しかし、君枝が頭を下げ、すみれらも懇願したため、琴子はしぶしぶ了承しました。

百貨店で販売する仕事は、悦子にお願いすることになります。
悦子が女学校で親しかった、富士子と順子も加わり、喜んで商品の知識を学び始めました。

準備が進む中、良子が店に連れて来ていた、子供の龍一が、じっとしていられず、備品を散らかしてしまいます。
龍一を叱れない良子の事を、明美が諭すと、良子はつい「子供がいない明美にはわからない」と口走ってしまいます。
良子は子供の育て方がわからず、ずっと悩んでいたのでした。

お手伝いの喜代のほうは、やはり、さくらがいないと寂しいと言う事で、再び、さくらの世話をするようになりました。
喜代が簡素なお弁当箱におかずを綺麗に盛り付けするのを見て、すみれは新商品のアイデアを思いつきます。

こうして、百貨店で販売する目玉商品は、リスとクローバーの絵柄が入った「お弁当箱セット」に決まりました。
布製品以外のものをつくるのは初めてでしたが、母親たちは喜んでくれると確信がありました。
しかし、百貨店がなんの了解も無しに、1日30個限定と広告を出してしまったため、10日間分、300個をつくらなくてはならなくなります。
良子は子供の事で仕事に出ておらず、武や喜代の手も借りて、お弁当箱の絵付けを急ぐ事にしました。
また、寄与は、良子の夫・勝二に「手のかかる子には人の何倍も手をかけてあげれば良いだけだ」とアドバイスを送ります。

龍一の面倒は、キアリスの全員で見ようと温かく迎えると、君枝は自分の子・健太郎がわがままも言わず、優しい子に育っているのは、琴子のお蔭なのだと気がつきます。
帰宅して、琴子に改めて礼を言うと、琴子はキアリスの現状を察して、大量の弁当箱を集めていてくれました。

こうしてなんとか準備も整い、販売初日を迎えました。
初出店なのにショーケース2つも与えられており、周囲の店から冷たい視線を感じながらの販売となりましたが・・。
初日の売上はゼロ。
2日目もゼロとなり、すみれはなんとかせねばと、夜遅くまで宣伝ポスターを作ります。
その宣伝が功を奏して、3日目には多くのお客様が訪れました。
悦子らの接客術も見事で、弁当箱だけでなく他の商品も売れて、すみれらはホッとします。

一方で、ゆりの発案にて有料の型紙と新素材の布を使って、ドレスの作り方を教えると言う画期的な企画を打ち出し、潔らも百貨店への売り込みに成功します。

キアリスの販売も残り3日となり、もう売る商品も少なかったため、すみれはショーケースの1つを返そうとします。
しかし、社長の大島は残り3日間も、出来るだけの事をして商品を増やしなさいと提案します。
これを受けて、すみれや時子らは、残りの期間も、寝る間を惜しんで商品を作りました。
こうして、大急百貨店での販売は当初の目標の3倍と大成功に終わり、キアリスのメンバーは、武が予想した夫らが行きつけの屋台へと成功の報告に向かいます。
夫や妻たちはお互いの健闘を称えて喜びますが、家族のいない明美は遠慮してそっと後にしました。

そんな明美を追いかけた武は、いつか自分が明美を幸せにしたいと思いを打ち明けます。
年下からの告白に受け流した明美でしたが、背を向けた目には涙が光っていたのでした。

それから数日後、潔が企画した坂東営業部の「ドレスメーカー教室」が百貨店で開催されます。
ところが、壇上に立った紀夫が、あまりにも緊張して過呼吸となり、倒れてしまいます。
同じころ、キアリスの既存店舗には、以前いらしたご婦人が夫を連れてやってきました。
そのご婦人は、大島社長の奥様だったのです。
そして、大島はキアリスに新たな仕事の話を伝えにやって来たのでした。

以上が第10週の話です。

第11週・2016年12月12日から

すみれ(芳根京子さん)ら4人は、キアリスの支店として、正式に大急百貨店に出店することを決意します。
一方、すみれの夫・紀夫(永山絢斗さん)は、会社の説明会で司会を任された際に、極度の緊張で倒れたことがショックで、家で寝込むようになってしまいました。
すみれの姉・ゆり(蓮佛美沙子さん)と義兄の潔(高良健吾さん)は、そんな紀夫を心配しますが、他の社員からの紀夫の評判はがた落ちとなります。
そんな状況を知らない、すみれは、坂東営業部を訪れますが・・。

※第11週の続きは、12月9日ころにアップする予定です。ご了承願います。

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コメント

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  • コメント (1)

    • obam0m0e
    • 2016年 11月 13日

    まだ到来していない ネタバレのあらすじなんて 要りません!!!
    一体 発信元は何処なのですか。
    知らずに途中まで 読んでしまいました……..

    あー明日の放映を楽しみにしていたのに……..

    フライイングです。

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