花咲舞が黙ってない【第2期】第3話のあらすじ 300万円の行方は?


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 日本テレビ系列の人気ドラマ「花咲舞が黙ってない」第2期のあらすじです。
 今回は、第3話を参ります。

 第3話では、六本木支店にて300万円の現金が紛失すると言う事件が発生したため、臨店班の舞(杏)と相馬(上川隆也)が、緊急臨店として赴きます。

 六本木支店の営業課長・神田(正名僕蔵)の説明によると、支店中をくまなく調べたものの現金は見つからないと言います。

 やむを得ず、行員たちの私物の検査や、ロッカー内の検査までしますが、それでも300万円は見つかりません。

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 内部の犯行であると確信した舞と相馬は、防犯カメラを見直す事にします。

 そのため、舞と相馬は、もう一度防犯カメラの映像を調べることになりますが、テラーである恭子(内山理名)の動きに、不審な点がある事に気がつくのです。

 その一方で、もう一人の重要人物としてプランダージュ社長・馬場(袴田吉彦)登場しますが、この社長は銀行の融資の件で揉めている様です。

 なお、テラー吉川は罠にハマった格好になるようですが、その真相は?

 と言う事で、「花咲舞が黙ってない」第2期・第3話のあらすじでした。

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コメント

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  1. 2015年 7月 19日

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