花咲舞が黙ってない【第2期】第2話のあらすじ


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 日本テレビ系列の人気ドラマ「花咲舞が黙ってない」第2期のあらすじです。
 今回は、第2話を参ります。

 さて、2期の第2話では、花咲舞(杏)と相馬(上川隆也)の2人は、五反田支店の臨店に向かいますが、そこは真藤常務(生瀬勝久)の派閥に属する、中北(金田明夫)が支店長を務めていました。
 些細な事務ミスの指導を終えて、五反田支店から帰ろうとした2人は、かつて相馬の部下であった融資課の松木(成宮寛貴)に出会うのです。

 松木が浮かない様子だったので、気になって聞いてみると、担当しているスーパー「あづみ屋ストア」へ融資していた1億円を、中北支店長から急に回収しろと指示されたと言う事で、悩んでいたのです。

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 あづみ屋ストアの業績は毎年黒字で、これまで返済も遅延がなく、突然融資を回収する理由が見当たらないのです。
 小さなスーパーですから、無理やり融資を回収すれば、店は倒産をしてしまうのではと懸念もされます。

 そこで、松木に頼まれて相馬と花咲舞は、あづみ屋ストアの決算内容などを調べ始めたのですが、そこに中北支店長が現れて「融資は打ち切る。これは決定事項だ」と激怒して、ファイルを奪っていきます。

 そんな中北支店長の融資姿勢に不審を感じた2人は調べを続けたところ、あづみ屋ストアの近くに「カミングマート」と言う新規出店した競合スーパーの融資額が、半年間で急激に増えていることに気が付きます。

 こんなところですね。余り書きすぎてもいけませんので、あとは、見てのお楽しみと言う事で。(^-^)

 →第3話のあらすじと展開はこちら

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  1. 2015年 7月 13日

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