「俺のスカート、どこ行った?」日テレ系列 出演者・キャスト・あらすじ更新中

 
俺スカート

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【俺のスカート、どこ行った?】

今度やってきた52歳の教師はなんだかすごい先生でした。
おじさんだけど男性が好きで、学校に来る時は女装してくるのです。
つまり、〇イの女装家の高校教師なのです!!

「ダイバーシティ」を掲げた私立・豪林館学園高校。
奇想天外で破天荒な原田のぶおが巨大な権力に屈せず生徒の心を解き放ちます。
(引用元:公式サイトより)

【原作】

オリジナルストーリーとのことです。

【放送日時・放送局】

2019年4月20日(土)午後10時
日本テレビ系列局

【制作スタッフ】(順不同・敬称略)
<脚本>
加藤拓也
<音楽>
井筒昭雄
<チーフプロデューサー>
池田健司
茂山佳則(AXON)
<IPプロデューサー>
植野浩之
<キャラクター(原田のぶお)監修>
ブルボンヌ
白川大介
<演出>
狩山俊輔
水野格
<製作協力>
AXON
<主題歌>
ザ・コインロッカーズ
「憂鬱な空が好きなんだ」
ワーナーミュージック・ジャパン
<製作著作>
日本テレビ

【主要キャスト】

(順不同・敬称略)
原田のぶお古田新太(ふるたあらた)
<〇イで女装家の国語の高校教師。
かつてゲイバーを経営し、歯に衣着せぬ物言いと
抜群の行動力とあふれる愛で奮闘する>

長井あゆみ松下奈緒(まつしたなお)
<偏差値を10上げてみせる!という確固たる信念に基づき
指導する容姿端麗の数学教師。
原田のぶおとは衝突を繰り返す>

里見萌(さとみもえ)⇒白石麻衣(しらいしまい)(乃木坂46)
<世界史の教師。憧れの教師になったが、現実を目の当たりにして心がやさぐれてしまった。
現在反抗期全開中>

教師陣
校長先生いとういせいこう

古賀先生・物理教師(こがせんせい・ぶつり)⇒荒川良々(あらかわよしよし)

庄司先生・体育教師(しょうじせんせい・たいいく)⇒大倉孝二(おおくらこうじ)

広田先生・英語教師(ひろたせんせい・えいご)⇒じろう(シソンヌ)

田中先生・日本史教師(たなかせんせい・にほんし)⇒桐山漣きりやまれん)

佐川先生・養護教諭(さがわせんせい・ようごきょうゆ)⇒大西礼芳(おおにしあやか)

矢野先生・古文教師(やのせんせい・こぶん)⇒小市慢太郎(こいちまんたろう)

原田糸(はらだいと)⇒片山友希(かたやまゆき)
<のぶおの娘>

安岡一道(やすおかいちどう?)⇒伊藤あさひ(いとうあさひ)
(糸の元カレ)

岡田先生・美術教師⇒田野倉雄太(たのくらゆうた)

須長先生・科学教師(すながせんせい・かがく)⇒中川大輔(なかがわだいすけ)

戸塚先生⇒平岩紙(ひらいわかみ)
<第2話で登場。チアダンス部の顧問>



2年3組の生徒たち
明智秀一(あけちしゅういち)⇒永瀬廉(ながせれん)(king&Prince)
<のぶおが担任するクラスの生徒。圧倒的リーダー格。
最初はのぶおに挑戦的な態度をとる>

東条正義(とうじょうまさよし)⇒道枝駿祐(みちえだしゅんすけ)(なにわ男子/ジャニーズJr.)
<クラスの中心にいながらも複雑な心境を抱えている>

若林優馬(わかばやしゆうま)⇒長尾謙杜(ながおけんと)(なにわ男子/ジャニーズJr.)
<クラスの中心にいる明智や東条とは異なり、教室の端にひっそりと佇んでいる>

川崎結衣(かわさきゆい)⇒髙橋ひかる(たかはしひかる)
<のぶおが担任の2年3組の生徒。明るく友達も多い、クラスの中心的な存在の
キラキラ女子。オシャレ番長である>

光岡慎之介(みつおかしんのすけ)⇒阿久津仁愛(あくつにちか)
<2年3組男子生徒>

牛久保元(うしくぼはじめ)⇒須藤漣(すどうれん)
<2年3組男子生徒>

駒井和真(こまいかずま)⇒堀家一希(ほりけかずき)
<2年3組男子生徒>

高槻蓮(たかつきれん)⇒眞嶋秀斗(ましましゅうと)
<2年3組男子生徒>

大鳥春樹(おおとりはるき)⇒富園力也(とみぞのりきや)
<2年3組男子生徒>

吉良北斗(きらほくと)⇒黒田照龍(くろだしょうりゅう)
<2年3組男子生徒>

一之森純(いちのもりじゅん)⇒河野紳之介(こうのしんのすけ)
<2年3組男子生徒>

岩木遊太郎(いわきゆうたろう)⇒兼高主税(かねたかちから)
<2年3組男子生徒>

彦根大輝(ひこねたいき)⇒葵揚(あおいよう)
<2年3組男子生徒>

姫路隼太(ひめじはやた)⇒次も大塚(つぎもおおつか)
<2年3組男子生徒>

唐津天心(からつてんしん)⇒吉田翔(よしだかける)
<2年3組男子生徒>

花沢将吾(はなざわしょうご)⇒中西南央(なかにしなお)
<2年3組男子生徒>

今泉茜(いまいずみあかね)⇒竹内愛紗(たけうちあいさ)
<2年3組の女子生徒。クラスの中心人物の一人で芯が強く友達思いで
行動力にあふれている>

茂木朱里(もてぎしゅり)⇒菊池和澄(きくちあすみ)
<2年3組の女子生徒>

堀江もも(ほりえもも)⇒箭内夢菜(やないゆめな)
<2年3組の女子生徒>

湯浅楓(ゆあさかえで)⇒松村キサラ(まつむらきさら)
<2年3組の女子生徒>

清武すずめ(きよたけすずめ)⇒国府田聖那(くにふだせいな)
<2年3組の女子生徒>

小松紗綾香(こまつさやか)⇒宇田彩花(うだあやか)
<2年3組の女子生徒>

長浜むぎ(ながはまむぎ)⇒宮部のぞみ(みやべのぞみ)
<2年3組の女子生徒>

江口寿美江(えぐちすみえ)⇒秋乃ゆに(あきのゆに)
<2年3組の女子生徒>

芳賀麻里亜(はがまりあ)⇒染野有来(そめのゆら)
<2年3組の女子生徒>

鶴ヶ丘芙実(つるがおかふみ)⇒横島ふうか(よこしまふうか)
<2年3組の女子生徒>

滝山七海(たきやまななみ)⇒前川歌音(まえかわかおん)
<2年3組の女子生徒>

山吹琴音(やまぶきことね)⇒西村瑠香(にしむらるか)
<2年3組の女子生徒>

小田原エマ(おだわらえま)⇒宮野陽名(みやのはるな)
<2年3組の女子生徒>

太田茉莉(おおたまつり)⇒松永有紗(まつながありさ)
<2年3組の女子生徒>

【第3話】
光岡弘子(みつおかひろこ)須藤理彩(すどうりさ)
<光岡の母親。シングルマザーで一家の大黒柱として働いている>

光岡君太(みつおかくんた)⇒鈴木楽(すずきらく)
<光岡の幼い弟で保育園に通っている>

光岡心菜(みつおかここな)⇒鈴木誉(すずきほまれ)
<光岡の幼い妹で保育園に通っている>

【第4話】
魚住(うおずみ)⇒前野朋哉(まえのともや)
<職場体験で世話になる暇な探偵事務所の所長>

豆子(まめこ)⇒稲川実代子(いながわみよこ)
<魚住の祖母>

工場長(こうじょうちょう)⇒岡部たかし(おかべたかし)
<職場体験受け入れ先の「日の出製作所」の工場長>

葛西(かさい)⇒中村無何有(なかむらむかう)
<日の出製作所の従業員。体験の生徒たちに昼食をおごる>

きくよし店員⇒松田ジロウ(まつだじろう)
<豆子が人探しを依頼する出来事が起きた食堂で働いている店員>

アパレル店員⇒鈴木優華(すずきゆうか)
<職場体験受け入れ先のアパレル店の店員。
古賀先生に面食らってしまう>

アパレル店を訪れた客⇒隅田杏花(すみだきょうか)
<古賀先生の対応にクレームを入れる「もっちり」客>

【第5話】
山上愛理(やまがみあいり)⇒田辺桃子(たなべももこ)
<若林が一目ぼれをする他のクラスの女子生徒>

坂本満里奈(さかもとまりな)⇒宮崎優(みやざきゆう)
<愛理の友人。若林に愛理のスマホでデートに誘った>

ウインザー⇒ロドリゴ
<糸の新しい彼>

広田くるみ村上寿子(むらかみとしこ)
<広田先生の奥さん。食事会に女子を連れてくるお役目だった>

瑞希(みずき)⇒高村凛(たかむらりん)
<食事会というコンパで再会した庄司先生の同級生。
メデタクご婚約>

【第6回】
里見靖夫(さとみやすお)⇒小木茂光(おぎしげみつ)
<里見先生の父親>

財前(ざいぜん)⇒戸塚純貴(とづかじゅんき)
<里見先生の見合い相手で医師>

明智純一(あけちじゅんいち)⇒板尾創路(いたおいつじ)

(引用元:公式サイトより)

【第1回・その他の出演者】
痴漢の被害にあった女性⇒しゅはまはるみ
痴漢と思われる男性⇒石倉良信(いしくらよしのぶ)
痴漢と思われる男性を追いかける駅員⇒久保貫太郎(くぼかんたろう)

【第2回あらすじ】

豪林館学園高校では学校全体の偏差値をあげるために、補習期間に入りました。
補習期間中は担任教師も放課後、生徒に付きそわなければなりません。
原田は残業代なしで補修に付き合わなければならないと聞き、
「ブラック企業じゃん」と不満たらたらです。
そうした中、原田は佐川からチアダンスの顧問をやってほしいといわれます。
チアダンス部の顧問の戸塚(平岩紙)が産休に入ったためでした。
補習期間中の部活動は休止なのですが、
チアダンス部は成績が良いので
補習免除で部活動の練習を許されていたのでした。
チア部の顧問をやれば補習担当が免除になり、
手当がもらえると聞いた原田は引き受けることになりました。
チアダンス部は大会が間近に迫り、練習にも熱が入っていました。
朝練はもちろん、夜遅くまでも猛練習を重ねて、
原田はそんな部員たちを見て
「あんたたち、体がぶっ壊れるわよ。」と練習を止めます。
原田の案じた通り、チア部である2年3組の女子生徒・川崎結衣が
足を痛めていたのでした。
川崎と幼馴染の東条は、川崎が足を引きずっているのを見かけ、
心配しますが、どうしても上位入賞をしたいと願っている
チア部員はこっそりと練習を続け、
川崎は足の怪我を悪化させてしまいます。
川崎の怪我が学校に知れ渡ることとなり、
原田は長井から責任を問われます。
更にチア部も補習期間中は練習を休むように
命じられてしまいます。
落ち込む部員たちに原田は
「あんたたちのパフォーマンスに足りないものを教えてあげる」と
いい、ある場所で秘密の特訓を開始します。
そんな原田とチアダンス部の行動をみた明智は・・?

(引用元:公式サイトより)

【第1回の感想と第2回にむけて】

原田のぶおと学校及び生徒たちの初対面、ということで
戸惑いや受け流しなどが描かれていましたね。
のぶおの娘と元カレも登場し、
今後の展開やのぶおの生きてきた背景が今後描かれていくのでしょう・・。
初回ではまだまだ
「のぶお」のキャラクターが生かされていない気がしましたが、
これは第2回以降に期待しましょう。
さて、何だか昨年のTBS系列の夏ドラマを彷彿とさせますが、
学園ドラマのオマージュ、なのでしょうか?
チアダンス部員たちは無事に?これまで培ってきたパフォーマンスに
+αが身につくのでしょうか??
そして今後、過去の学園ドラマのオマージュが出てくるのでしょうか??
そちらにも期待しましょう。

【第2回・その他の出演者】
のぶおの知り合いのショーパブのママ⇒ブルボンヌ
整形外科医⇒西野大作(にしのだいさく)
<川崎結衣を診察した医師>
チアダンス部員⇒岩田莉菜(いわたりな)
チアダンス部員⇒森田愛生(もりたあおい)
清水茜・荒井レイラ・辻有由未

【第2回の感想と第3回】
言葉にし難い感情をいとも優しい言葉で
さらりと口にして、言い聞かせるのぶお。
それだけでどれだけ、心が軽くなり
救われることでしょう。
産休の戸塚先生の事も見抜いてましたね。
紙さんが演じるので何かあるな~とは予想していましたが・・。
のぶおとの絡みが良かったです。
また出演してくれないかな??
シングルマザーであることを見抜いた背景に
もしかして娘の糸の事とも何らかの訳があったりして??
生物学的にのぶおの娘であるかどうかまだわかりませんものね。
さて、第3回ですが、
貧困で幼い弟妹がいて、将来も目標があるという設定も、
前回の日曜ドラマでも出てきましたね。
目標はあるけれども、大きな壁である「貧困」と
どう向きあい、乗り越えようとするか・・・。
のぶお的な切り口が楽しみです。

【第3回あらすじ】

原田はテストに向けて張り切って授業を進めていましたが、
相変わらず2年3組の光岡は欠席のままでした。
テスト当日、校門の前で光岡と会った里見は、
彼の手を引いて教室に連れていき、テストを受けさせました。
原田は若林から、光岡の家庭事情を聞きました。
それは、光岡は幼いころに父親を亡くし、
働く母親の代わりに幼い弟や妹の面倒を見ているというのでした。
そうした中、原田と若林は弟妹を保育園に迎えにいく
光岡についていき、光岡の家の上がり込んで
話をして、光岡が将来の夢を持っていることを知ります。
けれども光岡は、その目標を叶えるために
大学へ行きたいと考えて入るものの、
経済的な事情で諦めようとしていたのでした。
一方、職員室ではテストの採点が進んでいました。
里見は光岡と隣の席の生徒の答案が全く同じ解答が
書かれていることに気づきます。
光岡がカンニングをしたという噂が広まるのでした・・。

(引用元:公式サイトより)

【第3回・その他の出演者】
保育士⇒平栗里美(ひらぐりさとみ)
<君太と心菜が通う保育園の保育士>

【第3回の感想と第4回】
母子家庭で尚且つ幼い弟妹がいる光岡。
これでは自分の本当の気持ちや願いなど言えるはずも、
いいえ、願うことすら罪悪感を覚えてしまいます。
そうして自分を封印して、家族の為・・とか
呪文のように、脅迫めいた気持ちになって
自分を偽って生きていくことになるのです・・。
今後長く続く大事な自分の人生なのに、ね。
自分も母子家庭育ちなのでよ~くわかります。
光岡は男子で、ドラマの母親も子供思いの母親なので
余計に辛かったと思います。
でも、その閉ざそうとした扉をこじ開けたのはのぶおでした。
深い愛情と強い決断をもって・・・。
父親不在の光岡に対して、
父親の様な側面もみせてくれたのぶお。
その愛情にどうやら「トキメイテ」しまったのは
里見先生でした・・。
どう「トキメイタ」のは謎ですが。
でも、そのシーンは微笑ましくて、
見ている側も童心にかえって
じゃれあいたくなりました。
次回は職場体験の話。
あら?高校生も職場体験するの?と思いましたが、
さてさて・・。
高校生ならより現実的に近づいた
職場体験をさせてもらえるのかしら?
ちなみに、子供が中学生の時の職場体験をした
洋服屋さんでは、
「高校生になったらバイトにきてね。待っている」
と言われたそうです・・・。

【第4回あらすじ】

豪林館学園高校では、
2年生が様々な職場で仕事をする職場体験が
行われます。
のぶおは里見先生と田中先生とともに、
探偵事務所で職場体験する生徒を引率することになりました。
2年3組の生徒たちは自分の行きたい仕事場を提出します。
けれども東条は希望を書かずに白紙のままで出していました。
のぶおが東条に声をかけると東条は「何でもいい」と
答えるのでした。
のぶおは東条を探偵事務所に振り分けます。
東条はこのところ明智と離れて一人で過ごすようになっていました。
職場体験当日、のぶおは東条、若林ら生徒を連れて
魚住探偵事務所に向かいますが、
暇すぎて仕事の依頼は一向にきません・・。
浮気調査ができると思っていたのぶおはがっかりします。
翌日、のぶおたちが任されたのは人探しでした。
依頼者は魚住の祖母豆子でした。
食堂で食事をしている時、
自分が食べきれない分を食べてくれた上に
その代金まで払ってくれた人を探して欲しいということでした。
のぶおたちは豆子の話からその人の似顔絵を描いて
それをもとに探し始めました。
一方、明智は工場で職場体験をしていました。
しかし、工場長は職場体験の生徒たちを
邪魔者扱いしてろくに仕事をさせてくれません。
納得できない明智は工場長と衝突をしてしまいます。
明智は他の生徒たちを連れて、
向上から引き揚げてしまい、
そのことが問題になってしまいます・・・。

(引用元:公式サイトより)

【第4回の感想と第5回】
「ありがとう」と「ごめんなさい」をごく普通に言える人間。
簡単なようでとっても難しいことです。
昭和初期生まれの親世代をみても、
同居の義母はまず言わないし
それどころか二言目には「わざとじゃない」。
やってもらって「当たり前」という考えなので、
「鏡」として見ているので今は苦にはならなくなりました。
実家の母は、心身のバランスを崩してからは
1日1回「ありがとう」といってみてと言い聞かせ1年が経過し、
だいぶバランスが戻ってきて調子が上々になりました。
「ありがとう」「ごめんなさい」が今回のポイントですね。
のぶお、おでこ大丈夫???
前の職場でもいました。
すぐ切れて大騒ぎして「土下座しろ!」
と強要した30~40代の派手に着飾った患者さん。
立腹した理由は予約したのに30分以内で呼ばれなかったから。
予約の電話がかかってきたのは前日で、
元々かなり混んでいて薬だけでも
「お時間かかる」と何度も繰り返したのですが、
「そんなの聞いていない。嘘つきめ。精神的苦痛だ」とのこと。
院長は知らんふりで「君が悪い。」
ええ、謝りましたよ。
で、この職場の長居は無用と誓いました。
で、話は変わりますが、気になったのは
アパレルにいった生徒たちの服装でした。
実は子供も中学2年生の時にアパレルに職場体験で
行ったのですが、制服ではなくトレーナーと黒のチノパンでした
理由は、動きやすい服装と制服や学校のジャージでは
お客さんに「違和感」を感じさせることのないように
店内の雰囲気に馴染ませるため、でした。
なので、制服の姿で、まとまった人数での職場体験の描写には
たとえドラマでも「ちょっと違うな~。なんか雑だな~」と思いました。
逆に「日の出製作所」は従業員と同じ作業着でしたね。
あれは本当に社長さんが快く受け入れをしているな~と伝わりました。
だからこそ、現場の責任者であり、
現実的に厳しい状況であることを把握している工場長と社長の対立が
見ている側も把握できて、工場長の苛立ちぶりにも納得できます。
社長には言いたくとも言えないんだね・・・。
でも、社会的立場の弱い学生に八つ当たりしてはいかんのだよ。
のぶおは全てお見通しだ、ドン!
次回は恋バナですね。

【第5回あらすじ】

若林が拾ったスマホを職員室まで届けにきました。
その時、スマホを落としたという
別のクラスの女子生徒である愛理が職員室に来ていました。
若林は愛理に
「見つけてくれてありがとう」とお礼を言われるのでした。
東条はある日、別のクラスを覗いている若林を見つけます。
東条に声をかけられた若林は動揺してしまいます。
そのクラスには愛理がいました。
東条は愛理とも顔見知りでした。
若林は東条に愛理の事を知っているのか尋ねます。
東条は「ちょっと知っているだけだけど。」と答え、
東条は若林に逆に「愛理の事が好きなのか。」と聞き返します。
すると様子がおかしくなる若林。
彼は愛理に一目ぼれをしていたのでした。
そこにのぶおと田中先生が通りかかります。
のぶおと田中先生は若林が愛理に恋をした経緯を聞きます。
のぶおは若林の恋を後押ししようとしますが、
若林は「無理だよ」と最初からあきらめていました。
のぶおはそんな若林に自信をもたせるために
「私があんたをプロデュースしてあげる」と言い出します。
のぶおは若林に女心を学ばせようと川崎達に協力してほしいと
頼みます。
川崎達は面白がって若林を応援しようと盛り上がります。
そして「のぶおが若林をプロデュース」が始まります。
のぶおは若林に愛理から連絡先を聞き出すという課題を与えます。
のぶおのムチャぶりに困惑しながらも、
若林は徐々に愛理との距離を縮めていくのでしたが・・・?

(引用元:公式サイトより)

【第5回・その他の出演者】

【第5回の感想と第6回】
若林君の初恋はあっけなく終わってしまいましたが、
自分の気持ちをきちんと言葉にすることが苦手だった彼は
きちんと愛理の事を見てしっかりと言葉にして
伝えることができました。
今度はきっと本当の恋が訪れることと思います。
そっか~制服デートはちょっと進んだ時なんだ~と頷くおばちゃん。
信夫が服用している薬が気になる・・・。
のぶおはダイエットというけれど気っと違うと思う・・・。
さて来週は進路説明会と授業参観。
はい、子供が通う学校も授業参観があります。
ワケアリな明智の父親もいよいよ登場します。
そしてやさぐれ教師の里見先生が結婚と退職???
やさぐれから脱皮して教師の道に邁進する??
今週のドラマ・オマージュは
「のぶた・・・」をもじった「のぶおプロデュース」
来週は見合い相手の医師の名前が「財前」。
と、いうことは・・・?

【第6回あらすじ】

豪林館学園高校では、2年生の進路説明会と授業参観が
行われることになりました。
のぶおからその話を聞いた2年3組の生徒たちは
「親に授業を見られるなんて」と文句を言いつつも家族の話をします。
そんな中・父靖夫の勧めで見合いをして結婚が決まった里見先生は
父・康夫から学校をやめるように言われていたのでした。
結婚相手は医師の財前です。
靖夫は自分の病院を継いでほしいので、
里見先生にはどうしても医師と結婚してほしかったのでした。
けれども里見先生は結婚もしたくないし、
教師も辞めたくなかったのです。
そうした彼女の思いとは裏腹に靖夫は
どんどん結婚の準備を進めるのでした。
里見先生は保健室の佐川先生のところを訪れて
結婚のことを打ち明けます。
もう結婚しかないとあきらめている里見先生の話を
のぶおは聞いていたのでした。
里見先生は校長先生と長井先生に結婚と退職を報告します。
結婚と退職を受け入れようとしている里見先生に対して
のぶおは本当にそれでいいのかと諭します。
そんなのぶおの言葉ををきいた里見先生は
結婚の段取りを進める父親に対して抵抗しますが、
挙式の日を迎えてしまいます。
一方、明智の処にも父親である純一がやってきたのでした。

(引用元:公式サイトより)

吉高由里子主演の新しい働き方を実践するヒロインです。
「わたし、定時で帰ります」TBS系列2019年4月火曜午後10時放映開始!

龍馬伝」コンビが送る現代の下克上エンターテイメントです。
「集団左遷!!」2019年4月21日(日)午後9時TBS系列にて放映開始!初回は85分の拡大版!!

TBSドラマ4年ぶりとなる山下智久主演のドラマです。
「インハンド」2019年4月12日(金)TBS系列午後10時放送開始!初回は15分拡大です。

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コメント

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  • コメント (1)

    • 内沼政子
    • 2019年 4月 29日

    面白い番組見つけました。台詞の一つ一つにその通りその通りと言いながら
    見ております。行き詰って息苦し現在何だか見たあとスカッとしています。
    これからの展開楽しみにしています。72才のお婆さん👵より。

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