「インハンド」TBS系列放送中!いよいよ6月21日最終回!あらすじと出演者更新中!!

 
インハンド

インハンド

寄生虫を専門とする変わり者の天才科学者
正義感が強く、心優しい熱血タイプの救命救急の専門医
クールでやり手で気が強い美人官僚
の3人が力を合わせて、
最新科学と医療にまつわる難事件に挑んでいくミステリーです

主演はTBSドラマ4年ぶりとなる山下智久さんです。
変わり者でどSの天才科学者を演じます。
そしてロボットハンドの義手を持っています。
これは一体・・・・???

(参考:公式サイト)

【原作】

朱戸アオ「インハンド」( 講談社「イブニング」連載中 )

【放送日時・放送局】

2019年4月12日(金)午後10時より放送開始。
TBS系列局
【制作スタッフ】(順不同・敬称略)
<製作>
TBSスパークル
TBS
<脚本>
吉田康弘
田辺茂範
福田哲平
<音楽>
得田真裕
<オープニング曲>
山下智久「CHANGE」( SMEレコーズ )
<プロデューサー>
浅野敦也
佐藤敦司
<演出>
平野俊一
岡本伸吾
青山貴洋

【主要キャスト】

(順不同・敬称略)
紐倉 哲(ひもくらてつ)⇒山下智久(やましたともひさ)
<右手がロボットハンドの変人天才科学者・専門は寄生虫学。
偏屈で無愛想、博識で天才的な発想を持ち、
興味を持ったものには少年のように嬉々として取り組む。
金持ちで、箱根の巨大温室型の植物園を買い上げ改装し、
最先端の研究機材を備えた自宅兼研究室に引きこもっている。
生き物やその生態をこよなく愛するが、人には無関心。
義手になった経緯は助手の高家にも明かしておらず、
それには謎めいた過去の事件が関わっている>

高家春馬(たかいえはるま)⇒濱田岳(はまだがく)
<救命救急の専門医。生真面目で使命感あふれる医師だったが、
ある事件をきっかけに紐倉と出会い、助手として引っ張り込まれる。
紐倉とは対照的で、優しい性格でおせっかい焼き。寄生虫は苦手。>

高家春馬・幼少期(たかいえはるま・ようしょうき)⇒齋藤潤(さいとうじゅん)
<第9回に出演。入院先で陽子先生と出会う>

牧野巴(まきのともえ)⇒菜々緒(ななお)
<東京大学を首席で卒業、容姿端麗、頭脳明晰なエリート官僚。
内閣官房サイエンス・メディカル対策室に外務省から出向中。
できるだけ早く外務省に戻りたく、
あることをエサに紐倉に事件調査への協力をとりつける。
目的のためなら手段を選ばないところがあり、
変人・紐倉と心優しい人情家・高家とは、ことあるごとにこぜり合いを繰り広げる。>

御子柴隼人(みこしばはやと)⇒藤森慎吾(ふじもりしんご)
<オリエンタルラジオ>
<内閣官房サイエンス・メディカル対策室の一員。
厚生労働省を経て、経済産業省へ異動、
そして内閣官房サイエンス・メディカル対策室へ出向。
上司や強者になびく分かりやすい風見鶏キャラ。
官僚気質で、数字に強く、調査能力に長けている。
年下の牧野からいいように使われ、事件調査に協力させられていく。>

熊谷美緒(くまがいみお)⇒高橋春織(たかはしはおり)
<内閣官房サイエンス・メディカル対策室の一員。
真面目なメガネ女子でマイペースで周りに流されない。
依頼された仕事はきっちりこなすが、時々上司に物申すこともあり。>

城田幸雄(しろたゆきお)⇒酒井貴浩(さかいたかひろ)
<内閣官房サイエンス・メディカル対策室の一員。
熊谷と共に、牧野や御子柴の補佐をする。>

山崎裕(やまざき ひろし)⇒田口トモロヲ(たぐちともろを)
<内閣官房の副長官補。
牧野が務めるサイエンス・メディカル対策室が属している。
面倒な案件はできるだけ避けたいクセの強い官僚>

大谷透(おおたに とおる)⇒松尾貴史(まつおたかし)
<危機管理官。面倒な案件はできるだけ避けたい官僚>

瀬川幹夫(せがわ みきお)⇒利重剛(りじゅうごう)
<厚生労働省の医政局長。面倒な案件はできるだけ避けたい官僚>

入谷廻(いりやかい?めぐる?)⇒松下優也(まつしたゆうや)
<中盤より登場予定。紐倉の過去に関わる重要人物。
セクメトジャパンの元研究者で、
その後紐倉の助手をしていた。CDCと関係?>

高家良子(たかいえりょうこ)⇒宮崎美子(みやざきよしこ)
<高家の母。9回、10回に出演>

福山新太(ふくやまあらた)⇒磯村勇斗(いそむらゆうと)
<福山和成の息子。研究仲間で独自の研究チームを構成>

福山和成(ふくやまかずなり)⇒時任三郎(ときとうさぶろう)
<第5話より登場。フューチャージーンのCEO。
最先端の科学技術を駆使したビジネスで世界中から大注目されている会社。
CDC時代では紐倉の上司>

網野肇(あみのはじめ)⇒光石研(みついしけん)
<内閣官房サイエンス・メディカル対策室の室長。
警察庁からの出向で来ていて、現状維持派。
自ら問題に首を突っ込む必要はなく、
何か問題が起こった時に対応すればいいと考えている。
そのため、成果を上げて一秒でも早く外務省に帰りたい
前のめりな牧野とは毎回言い争いが絶えない。>

<各回ゲスト>
<第1話>
江里口新(えりぐちあらた)⇒風間杜夫(かざまもりお)
<シャーガス病に感染し娘を亡くした父親。妻とも離婚。>

江里口慈帆(えりぐちしほ)⇒横島ふうか(よこしまふうか)
<江里口新の娘>

倉井雄一(くらいゆういち)⇒相島一之(あいじまかずゆき)

黒野秀之(くろのひでゆき)⇒正名僕蔵(まさなぼくぞう)

桶矢登(おけやのぼる)⇒佐野啓(さのひらく)
<オケヤ食品の元社長・シャーガス病感染者三人目>

会田貞一(あいだていいち)⇒??
<オケヤ食品の元工場長・シャーガス病感染者一人目>

堀辺義照(ほりべよしてる)⇒森永徹(もりながとおる)
<シャーガス病感染者二人目>

新井義男⇒日中康景(ひなかやすかげ)
<チチクチオイルの説明に出演していた教授>

チチクチオイルの説明に出ていた男性⇒針原滋(はりはらしげる)

チチクチオイルの説明に出ていた若い女性⇒奥仲真琴(おくなかまこと)

アナウンサー⇒成木未菜(なるきみな)

台田総合病院・看護師⇒向衣琴(むかいこと)

台田総合病院・看護師⇒市原茉莉(いちはらまり)

会田貞一とぶつかる男性⇒辻川慶治(つじかわけいじ)

<第2話>
金井渉(かないわたる)⇒込江大牙(こみえたいが)
<“ハートランドウイルス”感染女性の息子。スーパースプレッダー>

松田拓人(まつだたくと)⇒内村遥(うちむらはるか)
<渉が通う柔道教室のインストラクター>

鈴川健一郎古山憲太郎(ふるやまけんたろう)
<国立理科総合大学生物環境学部の教授>

木下昌一(きのしたしょういち)⇒阿部翔平(あべしょうへい)
<滝島総合病院・感染症センターの医師>

金井明莉(かないあかり)⇒谷口礼子(たにぐちれいこ)
<渉の母親。最初にハートランドウイルスに感染する>

相原光一(あいはらこういち)⇒坂中久志(さかなかひさし)
<渉の父親。ハートランドウイルスに感染して死亡する>

厚労省の役人⇒ヨシダ朝(よしだあさひ)
<渉の身柄を確保しにきた役人。>

厚労省の役人⇒石井テルユキ(いしいてるゆき)
<渉に感染の告知をしに隔離されている病院にやってきた>

「ヒルトク」解説者・神崎⇒神崎孝一郎(かんざきこういちろう)
<ドラマ終盤でテレビでスーパースプレッダーの解説をしていた>

<第3話>
瀬見まき子(せみまきこ)⇒観月ありさ(みづきありさ)
<紐倉の先輩でパナシアンビューティーのCEOを務める>

瀬見みき子(せみみきこ)⇒松本若菜(まつもとわかな)
<まき子の妹で優秀な助手。ウェルナー症候群で若くして亡くなる>

陣内志保(じんないしほ)⇒菜葉菜(なはな)
<義肢装具士。紐倉の右手のメンテナンスにやってくる>

小松りえ(こまつりえ)⇒梶原ひかり(かじわらひかり)
<パナシアンビューティー従業員>

鈴木正吉(すずきしょうきち)⇒本宮泰風(もとみややすかぜ)
<まき子の右腕。パナシアンビューティー副社長>

小林千治(こばやしせんじ)⇒米本学仁(よねもとたかと)
<アヤシイブローカー。海外から輸血を調達していた。
紐倉とも接点有り>

<第4話>
源田創子(げんだそうこ)⇒紫吹淳(しぶきじゅん)
<外務事務次官。次のターゲットは娘という脅迫状が届く>

鍋島智樹(なべしまともき)⇒山中崇(やまなかたかし)
<高家に「あいつ(紐倉の事)は人殺しなんですよ」と言い放つ。
セクメトジャパン臨床開発モニター。入谷とかつて仕事を組んでいた>

源田恵奈(げんだえな)⇒吉川愛(よしかわあい)
<創子の娘・治験のバイトをしていた>

源田恵奈の少女時代上村佳里奈(うえむらかりな)

緒田貴成(おだたかなり)⇒岐州匠(きずたくみ)
<治験のバイトをしていた>

緒田貴成の少年時代⇒大江優成(おおえゆうり)

水原舞(みずはらまい)⇒益田恵梨菜(ますだえりな)
<治験のバイトをしていた>

水原舞の少女時代?⇒高畠美野(たかばたけみの)

菊池香織(きくちかおり)⇒河合優美(かわいゆうみ)
<治験のバイトをしていた>

菊池香織の少女時代?⇒姫嶋ひめか(ひめじまひめか)

医師・大畠一茂(おおばたかずしげ)⇒山本圭祐(やまもとけいすけ)
<治験に携わる恵華医科大学病院の医師>

水原順子(みずはらじゅんこ)⇒岩橋道子(いわはしみちこ)
<水原舞の母親>

<第5話>
キャラウェイドン・ジョンソン
<アメリカ陸軍指揮官>

矢崎太一(やざきたいち)⇒本間剛(ほんまつよし)
<ドラマ冒頭で登場した心理カウンセラー>

マニーブリーズ
<エボラウイルスの感染0・マリアの兄>

マリア共田すず(ともだすず)
<新型エボラウイルスに感染した島の感染0の少女>

福山の秘書筒井萌子(つついもえこ)
<フューチャージーンのCEOである福山の秘書。第9回にも出演>

受付の女性⇒竹内渉(たけうちあゆむ)
<フューチャージーン社の受付の女性。
直接ではなくモニター>

アメリカ陸軍の男性⇒ダブ
<マリアに面会を求めた入谷を拒否した陸軍の男性>

<第6回>
野桐俊(のぎりしゅん)⇒清原翔(きよはらしょう)
<ドーピング疑惑のある陸上界のエースで異端児。
今回の調査対象である>

野桐俊明(のぎりとしあき)⇒温水洋一(ぬくみずよういち)
<野桐俊の父親>

東野潔(ひがしのきよし)⇒石井正則(いしいまさのり)
<野桐俊のコーチ>

深井明人(ふかいあきひと)⇒信太昌之(しだまさゆき)
<桐野の担当医で深井クリニック・院長>

看護師⇒藤江美由紀(ふじえみゆき)
<深井クリニックの看護師>

赤萩歩
<TBSアナウンサー>

石井大裕
<TBSアナウンサー>

皆川玲奈
<TBSアナウンサー>

<第7回>
橘美香(たちばなみか)⇒吉澤梨里花(よしざわりりか)
<牧野の娘。
生まれつき免疫に欠陥があるPID(原発性免疫不全症候群)で入院>

橘賢一(たちばなけんいち)⇒永岡卓也(ながおかたくや)
<牧野の夫で美香の父親。既に他界>

橘将之(たちばなまさゆき)⇒おかやまはじ
<美香の祖父で賢一の父親>

(引用元:公式サイトより)



<第8回>
園川務(そのかわつとむ)⇒柄本明(えもとあきら)
<キガシマホールディングスの会長>

遠藤匡晃(えんどうまさあき)⇒要潤(かなめじゅん)
<紐倉の大学の同期で経済産業省のアドバイザーを務める。
首に巻いたスカーフがトレードマークで一方的に紐倉をライバル視>

園川直継(そのかわなおつぐ)⇒夙川アトム(しゅくがわあとむ)
<園川務の後継者だったが自殺>

都筑歩夢(つづきあゆむ)⇒大平洋介(おおひらようすけ)
<彼の父親は直継>

都筑潤子(つづきじゅんこ)⇒ちすん
<歩夢の母親>

丸山康平(まるやまこうへい)⇒井上肇(いのうえはじめ)
<経済産業省 局長>

国枝真治(くにえだしんじ)⇒阿南健治(あなんけんじ)
<昭栄文化大学民俗学教授。各地の鬼の研究をしている>

辻本誠也(つじもとせいや)⇒永岡佑(ながおかたすく)
<バイオアート展を開く。直継と意気投合していた>

<第9回及び第10回・最終回>

小泉陽子(こいずみようこ)⇒市毛良枝(いちげよしえ)
<高家が恩師として尊敬している医師。台田病院に入院するも重篤に。第9回に出演>

金子盛夫(かねこもりお)⇒内場勝則(うちばかつのり)
<厚生労働大臣。第9回、10回に出演>

市原正幸(いちはらまさゆき)⇒遠山俊也(とおやまとしや)
<相羽村の村長。土地売買契約に印を押す>

中村京子(なかむらきょうこ)⇒安藤 聖(あんどうせい)
<台田総合病院の医師。紐倉や高家に協力>

柏木(かしわぎ)⇒夕輝壽太(ゆうきじゅった)
<新太の研究仲間。第9回、10回に出演>

新太の研究仲間⇒鶏冠井孝介(かけいこうすけ)
<新太の研究仲間。第9回、10回に出演>

佐久間義彦(さくまよしひこ)⇒大柿友哉(おおがきともや)
<高家の医大時代の同期。陽子先生を匿ってくれた。第9回に出演。
栄和記念病院の医師>

黒野秀之(くろのひでゆき)⇒正名僕蔵(まさなぼくぞう)
<高家に懲戒解雇を言い渡した台田病院の院長。陽子の担当医で9回にも出演>

杉山美園(すぎやまみその)⇒石橋杏奈(いしばしあんな)
<高家の幼馴染で憧れの女性だった。村役場に勤務する。10回に出演>

杉山実喜男(すぎやまみきお)⇒中本賢(なかもとけん)
<美園の父。吐血して倒れ、病院に救急搬送される。10回に出演>

棚橋弘樹(たなはしひろき)⇒平岡佑太(ひらおかゆうた)
<美園の恋人>

藤川慎一(ふじかわしんいち)⇒田窪一世(たくぼいっせい)
<隣町から臨時で来ていた医師。エボラに感染する>

石川真惟子(いしかわまゆこ)⇒阿南敦子(あなみあつこ)
<相羽根病院の看護師>

宮川敦(みやがわあつし)⇒大森博史(おおもりひろし)
<内閣官房長官>

増田(ますだ)⇒米村亮太朗(よねむらりょうたろう)
<栃木中央新報の記者。吐血して倒れる>

山中(やまなか)⇒スチール哲平(すちーるてっぺい)
<西芳賀交通バスの運転手。実喜男に接触して感染>

山中美月(やまなかみづき)⇒金子莉彩(かねこりさ)
<バスの運転手・山中の娘。山中の頬にキスをする>

(引用元:公式サイトより)

【第1回あらすじ】

寄生虫学者・紐倉 哲は、
関東近郊にある巨大な植物園を改造した自宅兼研究室に引きこもり、
気のむくままに好きな寄生虫の研究をしています。
人嫌いでドSな変わり者ですが、
博識で天才的な頭脳を持つ男性です。
右手がロボットハンドの義手であるのも特徴でした。
そんな紐倉のもとに、内閣官房サイエンス・メディカル対策室から
牧野巴という美人官僚が訪れます。
サイエンス・メディカル対策室とは、
科学機関や医療機関で起きるあらゆる問題に対処するチーム。
科学が進歩しグローバル社会になったことで、
従来の概念を超える未知の病気や事件など様々な問題が起こっており、
それらに対処するために設立された部署です。
そんなサイエンス・メディカル対策室に、
匿名の告発状が届いたというのです。
内容は、ある病院で心筋梗塞により亡くなった複数の患者が、
日本では滅多に見られない
シャーガス病という感染症にかかっている可能性があるというものでした。
シャーガス病の感染者がもし本当に国内にいたら、
大変なことになり、並みの医者や科学者では対応できない、
と考えたサイエンス・メディカル対策室は、
牧野に寄生虫や未知の生物、病気にも詳しい紐倉のもとを
訪ねるよう指令したのでした。
好きな研究だけしていたい紐倉は役人への協力などは嫌でしたが、
牧野から出されたある交換条件に食いつき、力を貸すことになります。
紐倉と牧野は早速、
感染が疑われる患者の処置をした医師・高家春馬に会いに行きます。
高家の協力も得て調べを重ねていくと、
10年前に起きたある事件が浮かび上がってきたのでした…。

(引用元:公式サイトより)

【第1回・その他の出演者】
丸山瑠真・藤原邦彰・ファイサー・土井きよ美

【第2回あらすじ】

変わり者だが、天才的な頭脳を持つ寄生虫学者・紐倉哲は、
巨大な植物園を改造した自宅兼研究室に引きこもり、
気のむくままに好きな寄生虫の研究をしています。
一方、医者としての道を断たれて
紐倉の助手になったお人好しの高家春馬は
、早速ドSな紐倉からいいように使われていたのでした。
ある日、病院から紐倉の元に
感染症の疑いがある意識不明の女性について、
調べてほしいという依頼が来ます。
紐倉がその女性の血液を調べてみると、
“ハートランドウイルス”という
日本ではまだ発見例のないウイルスが検出されたのでした。
紐倉と高家は感染ルートを調べることなります。
感染女性の自宅を訪ねてみると、
出てきたのは9歳の息子・渉(込江大牙)でした。
母親について話を聞きますが、渉には心当たりはないようでした。
そんな中、新たな感染者が出たという連絡が入ります。
情報を聞きつけた
内閣官房サイエンス・メディカル対策室の牧野巴が、紐倉たちの元へ飛んできます。
紐倉、高家、牧野は、再び3人で力を合わせて
問題解決に挑んでいきます。
しかし調べを進める中で、予想外の事実が明らかになっていくのです。

(引用元:公式サイトより)

【第2回・その他の出演者】
柳いろは・八神徳幸・菊原祐太朗
松長ゆり子・松下結衣子・石田直巳

【第2回の感想と第3回】
渉君が切なくて・・引き込まれていきました。
両親がいなくなってしまってこの後彼はどうなるのか
しんぱいですが、紐倉と出会ったことで
きっと彼は強く歩き出していくと思います。
第3回、少しずつ紐倉の過去に関することがでてくるのでしょうか・・。
観月ありささんが今回悪役、となるのですかね。
公式サイトを拝見すると、
「美のカリスマ」らしく何ともお綺麗な画像です。
ラストは・・・・??
「辰子姫」みたいにいかないのが生身の人間・・。

【第3回あらすじ】

変わり者だが天才的な頭脳を持つ寄生虫学者・紐倉哲は、
巨大な植物園を改造した自宅兼研究室で、
気のむくままに好きな寄生虫の研究をしています。
ある日、紐倉は助手の高家春馬を連れて、
大学時代の先生であり、
現在はパナシアンビューティーという美容団体のCEOを務める
瀬見まき子の講演を聞きに行くのでした。
パナシアンビューティーでは、
上級会員向けに「不老不死」を謳い文句にした
アンチエイジング治療が試験的に行われていました。
けれども、その治療を受けた会員の数名に、
認知症に似た症状が現れていることが発覚します。
果たしてそれは治療による副作用なのでしょうか?
疑いを持った紐倉は、
高家と官僚の牧野巴と共に
パナシアンビューティーの内情を調べ始めます。
瀬見が異常なまでに“若さ”に対して執着を持つのには、
過去のある出来事が関係していました・・・。
そんな中、高家に死の危機が迫ります・・・!

(引用元:公式サイトより)

【第3回・その他の出演者】
冒頭に出てくる配送業⇒久保田武人(くぼたたけと)
佐藤誠・五島龍之介
豊田豪・紗恵

【第3回の感想と第4回】
観月ありささん、なんてスタイルがよくお綺麗なのでしょう。
40代に入ってもまだまだ、
いえいえより美しさが増しているような・・。
正しく「美魔女」ですね。
存在感がありました。
菜々緒さんがまだ「ひよっこ」に見えましたもの・・・。
悪役に徹しきれない、もの哀しさを出していました。
ちょっと放送枠が足りないのか、
駆け足気味でドラマが進んでいったのが残念。
なお、コワモテの副社長を演じた本宮さんは
原田龍二さんの弟さんです。
風貌だけではなく声もやはり似ていますね。
さて、いよいよ次回からは、
紐倉の過去が本格的に描かれていきます。
クールで飄々とした仮面の下に隠されている
紐倉の過去と真実とは・・??
そして「自殺」したくなるウイルス。
何となく漫画「BANANA FISH」を連想させるような・・・。
あれは人工的に造られた一種の兵器でしたね。
ターゲットを始末すると「死にたく」なるように仕組まれる・・。

【第4回あらすじ】

右手が義手の天才寄生虫学者・紐倉哲は、
自宅兼研究所で義手のメンテナンスを受けていました。
お人よしの助手・高家春馬)は、
そんな紐倉の横で研究所の中をせっせと掃除しています。
そんな2人の元へ、
内閣官房サイエンス・メディカル対策室から
牧野巴がある相談をしにやって来ます。
外務事務次官・創子宛に
「“人を自殺させる病原体”をバラまく」という脅迫状が届いたというのです。
ただの嫌がらせのようにも思えますが、
脅迫状に名前が記載されている女性の1人は実際に自殺しており、
もうひとりは自殺未遂、男性も2日前から行方不明になっていました。
そして次のターゲットは創子の娘・恵奈だというのです。
本当に“人を自殺させる病原体”
などが実在するのかを確かめるため、牧野は紐倉を訪ねてきたのでした。
「可能性はゼロじゃない」という紐倉は、珍しく自ら調査協力を申し出ます。
一方で、少しずつ明かされてくる紐倉の過去。
の同僚・御子柴の調べによると、
5年前までアメリカ疫病予防管理センター(CDC)で働いていた紐倉は、
ある事件が原因でクビになったのでした。
5年前の紐倉に、一体何があったのでしょうか?
紐倉の脳裏にフラッシュバックする過去の辛い記憶とは?一体?。

(引用元:公式サイトより)

【第4回・その他の出演者】
富田玲奈・長田涼子・奥村そら

【第5話あらすじ】

紐倉がないはずの右手が痛む幻肢痛に苦しんでいたのは、
5年前に亡くなった元助手・入谷との辛い記憶がフラッシュバックするたびでした。
そんな紐倉の様子を見かねた高家は治療を勧めます。
けれども、そんな高家に、紐倉は激しく当たってしまいます。
ある日、牧野は高家に、
紐倉について書かれた海外のネットニュースを見せます。
そこには『危険な実験をしていた日本人科学者Hとは?』
『助手が謎の自殺!』など、気になる記述がありました。
実は、牧野が務める内閣官房サイエンス・メディカル対策室では、
紐倉をアドバイザーとして雇う話が持ち上がり、
紐倉の過去を調べていたののです。
そして牧野は、最先端の科学技術を駆使したビジネスで大成功している
フューチャージーンという会社の情報を手に入れます。
CEOを務めているのは
紐倉のCDC(アメリカ疫病予防管理センター)時代の
元上司・福山和成です。
福山なら紐倉の過去について知っていると考えた牧野は、
高家を連れてフューチャージーンを訪ねます。
福山の口から語られた紐倉の過去とはいったい?。
そして、ついに紐倉の義手の秘密が明らかになるのです!!

(引用元:公式サイトより)

【第4回の感想と第5回】
ウイルスと治験薬による脳症が自殺及び自殺未遂の原因・・。
インフルエンザという身近なものもあって、
リアリティが増した回でした。
大切な宝物である思い出と仲間を失い、
失意の底に落とされた恵奈を励ます紐倉。
紐倉もまた決して癒えることのない
深い悲しみを抱いていたのでした。
クールでどSな仮面に隠された紐倉の真実に次回は迫っていきます。
紐倉の過去に一体何が・・。
「幻肢痛」に悩まされるきっかけになったのは??
どきどきしてきます。



【第6回あらすじ】

正式に内閣官房サイエンス・メディカル対策室の
アドバイザーとなった紐倉は、
助手の高家を連れて内閣府にあるSM対策室を訪れます。
牧野は対策室のメンバーに、紐倉と高家を紹介します。
網野は早速、紐倉に相談を持ちかけます。
国民栄誉賞の授与が検討されている
日本陸上界のエース・野桐のドーピング疑惑について
調査してほしいという事でした。
は拒否した紐倉でしたが、
高家の必死過ぎる頼みによって渋々受けることになります。
紐倉と高家、そして牧野は、
ドーピング疑惑の真相を探るため、
練習中の野桐に会いに行きます。
陸上界の異端児と言われるだけあって、
レース前後に野獣のような雄叫びをあげたり、
謎のダンスを踊り出すなど、謎めいた行動が多い野桐。
変人な上に傲慢な性格で、紐倉にも執拗に突っかかるのでした。
そんな中、紐倉は野桐の”ルーティン”に目を付けます。
そこからあることに気付いた紐倉は、
さらに詳しく調べるため、
野桐の高地トレーニングを観察するために高家を連れ出すのでした。

(引用元:公式サイトより)

【第5回の感想と第6回】
第1章ラスト、ということで紐倉の過去が判明しました。
これで過去の疑惑が晴れて、
ドSな人格もやや見直されて(?)
正式にや内閣官房サイエンス・メディカル対策室の
アドバイザーとなりました。
新型エボラウイルス・・・・
実際に「兵器」として開発されたという「噂」もあり、
フィクションではありますが、どこか現実かもしれない・・
というこのお話の奥深さがわかりやすく出ていた回でもありました。
そして第2章の始まりとして、何やら福山が怪しげな行動を・・・。
第6回は、国民栄誉賞の候補のエースの疑惑。
う・・・これもフィクションではありますが、
現実に実はあるかもしれない、
今も秘密裡に・・・実は、と想像せずにはいられない意味深な内容です。
現実とフィクションの狭間を行き来する内容に目が離せません!

【第6回・その他の出演者】
「ミタニ屋」レポーター浅田恵美⇒浅田光(あさだひかる)
「ミタニ屋」コメンテーター⇒湯田宗登(ゆだむねと)
ピアニスト・八田真一⇒中城煎時(なかじょうせんじ)

【第6回の感想と第7回】
某国営放送の朝ドラの「照男にいちゃん」とは
全然キャラクターが異なる青年を演じ切った清原翔さん。
才能あふれ、けれども、
入ったら決して戻れない世界に入ってしまった
孤高の桐野翔。
彼が手に入れた物の代償はあまりにも哀しいものでした。
それでも、彼は彼なりの決着をつけていきます。
そうした野桐の生きざまを見届けた紐倉。
天才肌でかなりの変人である二人はおそらくは
認めようとはしないですが確かに互いを理解し合え、
思考の交流があったのでした。
繊細で丁寧な描写。
誤解しがちな表現やセリフは、
濱田岳さん演じる高家が「視聴者」代表として
ちゃんと応えてくれたので混乱することなく、
ラストまで見ることができます。
そしてともすれば足が浮きがちな男性二人を
しっかりと大地に根を下ろして現実社会に連れ戻すのは牧野。
このトリオが良い感じになってきました。
次回はその牧野に娘がいたんですねぇ。
これにはビックリ!!紐倉も視聴者側になっていました。
でも、一筋縄ではいかないようで・・。
牧野もいろいろと抱えています・・・。

【第7回あらすじ】

牧野に娘がいることを知った紐倉と高家は、
入院している牧野の娘・美香のお見舞いに来ていました。
生まれつき免疫に欠陥がある
PID(原発性免疫不全症候群)で入院している美香。
PIDの有効な治療法は骨髄移植しかありませんが、
ドナー提供者も見つかっておらず、
母親の牧野とも一致しなかったのです。
そして、美香の父親で牧野の夫・賢一はすでに他界していました。
牧野は紐倉に、美香のためにPIDの治療法を見つけてほしいとお願いします。
珍しくすんなり引き受けた紐倉でしたが、
それは牧野がやろうとしている“あること”に気づいたからでした。
紐倉はPIDの研究を始めるため、
元上司の福山(時任三郎)に協力を仰ぎますが?

(引用元:公式サイトより)



【第7回・その他の出演者】
産婦人科医⇒春木みさよ
美香の主治医⇒坂本充広
外務副大臣⇒加山到
吉川靖子・中野剛
佐藤まんごろう・岩田知幸・ギルB

【第7回の感想と第8回】
紐倉の、一見不愛想且つぶっきらぼうの中に、
真摯に思いやる優しい心があふれている回でした。
高家も彼なりにいつにも増して全力で取り組み誠意を見せ、
そんな二人に敬意を表する牧野。
そして、今まで背負っていたものや思いを二人にさらけ出し、
そんな牧野を見て更に取り組む紐倉とその助手・高家。
紐倉は生涯真剣に研究に取り組み、そして志半ばで去っていった
牧野の夫で美香の父親である橘に、その姿勢に敬意を表し、
それが見事に結晶となり、結果美香は救われるのです。
真摯な思いと敬意と愛情が見事に形となり成果となったのでした。
牧野キリンはチャーミングで可愛い。
牧野がどんどん可愛くなり、愛情豊かで娘に接する母親であり、
紐倉の真の人間性がどんどん表面にでてきた回でした。
紐倉・牧野・高家の3人は確実に絆が強くなっています。
さて、次回は少々ミステリーのような・・
あの「横溝正史(よこみぞ せいし)」の世界を彷彿とさせるような
話となっています。
でも、そこは「インハンド」であり、テーマは「遺伝子」。
「鬼の血」の真実とはいかに?

【第8回あらすじ】

紐倉は、SNSで話題になっている
「呪いの血のポスター」に興味を持ちます。
それは園川務が会長を務める
巨大企業キガシマホールディングスのポスターで、
務の息子であり後継者候補の直継が飛び降り自殺をしたことが発端だったのです。
モデルの頭部が血のように赤く染められた「呪いの血のポスター」は、
本当に直継の自殺と関係しているのでしょうか?
紐倉は、高家、牧野と共に直継の自殺の真相を調べはじめます。
調査を進める3人の前に、
経産省のアドバイザーを務める遠藤匡晃が現れます。
なんと遠藤は紐倉の大学の同期で、偶然にも同じ事件を調べていたのでした。
昔から紐倉を一方的にライバル視している遠藤は、
今でも対抗心むき出しであり、何かにつけて紐倉に絡んでくるのでした。
そんな遠藤を横目に紐倉たちがさらに調べを進めると、
園川家に伝わる「鬼の血」伝説に辿り着きます。
鬼の血の伝説とは一体どういうことなのでしょうか?
驚きの事実が明らかになるのです。

(引用元:公式サイトより)

【第8回・その他の出演者】
若杉宏二・沢井美優・豊泉由樹緒
蔵原健・小柳美季・渡辺未優
鹿野宗健・渋谷希帆・奥村優希・谷友紀子
鈴木花奈・宮崎敏行・佐野剛・大慈弥レイ
伊東潤・玉井らん・松浦千絵・佐藤大志・福島永大

【第8回の感想と第9回】
遺伝子と環境。
ふと、マリリン・モンローの事を思い出しました。
将来、自分も母と同じ病気になるのではないかと
ずっと不安を抱えていたといわれていました。
また、よく「がん家系」というものが言われていますよね。
かくなる私も実家の母から
「将来がんになる~」と呪文のように言われていました。
それは父が悪性脳腫瘍で47歳で他界、
父の妹(叔母)も骨肉腫で22歳で夭折したからです。
よって私も、
他の人よりは特定の病気になりやすい遺伝子を受け継いでいる可能性は高いです。
幸い、50代に突入した今でも生きています。
とあるリスクは承知の上で、
今生きることに精一杯でありたいと願います。
ドラマもそう。
歩夢くんも同じ遺伝子を受け継いでいる。
だからとて限定して制約してしまうのはナンセンス。
せっかく、この世に生まれてきたのだから。
直継でできなかったことを今、
園川は歩夢くんとしっかり向き合い、
これからの日々を共に生きていくのでしょうね。
ところで・・・この3人組。
イイ感じになっていますが、
あと数回でドラマが終わってしまうのは
実に惜しい・・ですね。
単発でも良いので、スペシャルドラマとして
制作してほしいと願ってしまいます。
それが一番の直継への供養になるのでしょう。
さて次回は再び台田病院がでてきます。
黒井院長はまた何かを隠している様で・・・?
やっぱり「黒い」人なのでしょうか?
いやいや全国の「黒井様」にそれは申し訳がありません。

【第9回あらすじ】
紐倉の研究所に、ある日突然、高家の母・良子がやって来ます。
高家は良子からの話で、
昔から恩師として尊敬している医師・陽子が入院していることを知ります。
高家の地元・相羽村唯一の病院で院長を務める陽子ですが、
東京に出かけた時に体調を崩してそのまま入院したのでした。
しかも、陽子が入院しているのは高家が懲戒解雇された台田病院だったのです。
陽子を見舞うため、紐倉と共に台田病院を訪れた高家。
陽子は原因不明の下痢や嘔吐を繰り返し
意識も不明瞭な状態が続いているのですが、
どういうわけかきちんとした治療が施されていませんでした。
しかも担当医は高家に懲戒解雇を言い渡した黒野院長。
黒野が何か隠していると確信した高家は、紐倉と共に調査に乗り出します。
一方で、牧野が働く内閣官房サイエンス・メディカル対策室では、
福山がCEOを務めるフューチャージーンが進めている
“ある計画”の情報を掴んでいました。
牧野らが調べを進めると、
福山は意外な人物と密会していることが判明します。

(引用元:公式サイトより)

【第9回の感想と第10回】
いよいよ物語はクライマックスへ!!
高家の母親からにじみ出るほわん、とした雰囲気、
高家親子の和みは、来週から始まる
悲惨な状況との対比で、
より悲しみが増していくかも・・と今から危惧しています。
過疎化で悩む村を行く末を考えてのこの結果となるのでしょうか?
それはあまりにも大きすぎる代償となってしまいます・・。

紐倉にとってはかつて自分の身に起こり、
大切な人と時間と右手を失った悪夢のような過去の再来となります。
一方裏切者とは?
ベタな展開だとやっぱり御子柴になるのでしょうかね?
そして第11回まで放映されるのでしょうか?
「最終章突入」ですからね。
11回までは放映、ですよね??
何なら12回まで放映してもいいですよ。

それにしても真っ白なわんこが癒しです。
高家の母と高家の落語を聞いている
あの後姿が、第9回の癒しの「ツボ」でした。

【第10回あらすじ】

紐倉は高家と共に、高家の故郷・相羽村を訪れます。
村では、福山が計画する危険な病原体を取り扱う
科学研究所・BSL4施設の誘致をめぐって
反対運動が行われていました。
自然豊かな相羽村を堪能する紐倉でしたが、
ある日、福山と話をするために
施設の拠点となる予定の場所を訪れます。
施設の建設をやたらと急ごうとする福山に、
紐倉は疑念を抱くのでした。
そんな中、高家の幼馴染・美園の父・実喜男が吐血をして倒れ、
病院へ搬送されました。
その症状を聞いた紐倉は、エボラ出血熱の可能性を指摘。
村は封鎖され、日本中を巻き込む事態へと発展します。
紐倉の脳裏にはあの出来事が・・・。
相羽村はどうなってしまうのでしょうか!

(引用元:公式サイトより)

【第10回・その他の出演者】
児玉頼信・根本明宏・大須賀裕子・芳野友美・諸橋玲子
和田裕太・万善香織・山城秀之・伊藤あすか・川崎勇人
手塚みのる・原田文明・松山尚子・よしのよしこ
細田喜子・中井優衣

【第10回の感想と最終回に向けて】
新型エボラで村が封鎖・・・。
紐倉にとって、過去を乗り越えることはできるのでしょうか?
封鎖されたムラ・・・。
「ゾンビ」のドラマでやはり町ごと封鎖された描写がありましたが、
そんな生易しいものではない・・・。
恐ろしいパンデミック・・・。
ワクチン開発間に合いますように!!
そして高家、生きて!!
次回、最終回!!

【第11回(最終回)・あらすじ】
高家の故郷・相羽村で新型エボラウイルスが発生し、
日本中が大パニックになってしまいました。
高家と共に封鎖された相羽村に残った紐倉は、
牧野らと情報共有をしながら
現地対策室で調査を始めます。
けれども、感染は日に日に拡大し、死者も増えていく一方でした。
絶望的な状況の中、
紐倉はワクチンの開発に取り掛かります。
必死に開発を進める紐倉でしたが、
ワクチンは完成しないままついに高家も感染してしまうのでした。

(引用元:公式サイトより)

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