大河ドラマ「おんな城主 直虎」キャスト・出演者一覧リストとロケ地情報


スポンサーリンク
スポンサーリンク

おんな城主直虎【NHK-2017年大河ドラマ】の出演者・キャストの一覧表です。
その後、第5次追加入れました。
適時追記・更新して最新状態に致しております。
ロケ地情報はこのページ下部です。

気になる「あらすじ」「ストーリー」はこちら

※順不同・敬称略

井伊直虎(いい-なおとら)(おとわ・次郎法師)–柴咲コウ
おとわ(幼少期)–新井美羽
父「井伊直盛」(いい-なおもり)–杉本哲太
母「千賀」(ちか)(祐椿尼)(新野親矩の妹)–財前直見
曾祖父「井伊直平」(いい-なおひら)–前田吟
大叔父「南渓和尚」(なんけい-おしょう)(南渓瑞聞)(龍潭寺住職)–小林薫
叔父「井伊直満」(いい-なおみつ)–宇梶剛士
亀之丞(かめのじょう)→井伊直親(いい-なおちか)(婚約者・いいなづけ)–三浦春馬
亀之丞(幼少期)–藤本哉汰
しの(井伊直親の妻、なつの姉)(奥山朝利の娘)–貫地谷しほり

新野左馬介(新野左馬助)(にいの-さまのすけ)(新野親矩)–苅谷俊介
中野直由(なかの-なおよし)(重臣)–筧利夫
中野直之–矢本悠馬
中野直久–山田瑛瑠(少年期)→冨田佳輔
奥山朝利(おくやま-ともとし)–でんでん
奥山六左衛門(奥山朝忠)–田中美央
奥山孫一郎(奥山朝利の子)–平山祐介
盗賊・龍雲丸(りゅううんまる)–柳楽優弥
瀬戸方久(せと-ほうきゅう)(豪商)–ムロツヨシ
小野和泉守政直(小野政直)(おの-まさなお)(筆頭家老)–吹越満
鶴丸→小野但馬守政次(小野政次)(おの-まさつぐ)–高橋一生
鶴丸(少年期)–小林颯
小野玄蕃(おの-げんば)–井上芳雄
なつ(奥山朝利の娘で小野玄蕃の妻、しのの妹)–山口紗弥加
小野亥之助(小野玄蕃となつの子)–井之脇海
小野万福–井之脇海
小野朝之(小野亥之助/小野万福)–荒井雄斗



今川義元(いまがわ-よしもと)–春風亭昇太
今川氏真(いまがわ-うじざね)(龍王丸)–尾上松也 (幼少期:中川翼)
春(早川殿)–西原亜希
太原雪斎(雪斎禅師)(たいげん-せっさい)–佐野史郎
関口氏経(今川重臣)–矢島健一
岩松(今川家の家臣)–木村祐一
検地奉行の手下–福田繁
寿桂尼(じゅけいに)–浅丘ルリ子
竹千代(たけちよ)/徳川家康(とくがわいえやす)–阿部サダヲ
瀬名(せな)/築山殿(つきやまどの)–菜々緒 (幼少期:丹羽せいら)
竹千代(松平信康)–小美野来希(少年)
徳川信康–平埜生成(ひらの-きなり)
徳姫–植原星空(少女)
亀姫–尻引結馨
虎松(とらまつ)–佐藤恋和(1ヶ月)
幼少の虎松は、鈴木楽(鈴木福くんの弟)
井伊虎松(年少期)–寺田心
井伊万千代(いい-まんちよ)/井伊直政(いい-なおまさ)–菅田将暉
傑山(けつざん)(龍潭寺の僧侶で一番弟子)–市原隼人
昊天(こうてん)(龍潭寺の僧侶)–小松和重
小坊主–森遥野
たけ(乳母)–梅沢昌代
梅(侍女)–梅沢昌代

甚兵衛(じんべえ)–山本學
八助(はちすけ)–山中崇
角太郎(かくたろう)–前原滉
富助(とみすけ)–木本武宏
福蔵(ふくぞう)–木下隆行
菖蒲(あやめ)新野左馬助の娘–光浦靖子
さくら(桜)–真凛
あかね–桃瀬美咲
桔梗(虎松の付き添い)–吉倉あおい
桔梗の嫁ぎ先の狩野家に関してはこちらにも情報あり

井伊直平の娘佐名(さな)※瀬名の母–花總まり
高瀬(たかせ)※信濃から来た少女で井伊直親の隠し子–髙橋ひかる(少女期)→朝倉あき
松下常慶(まつした-じょうけい)※山伏–和田正人
今村藤七郎(井伊直満の家臣)–芹澤興人
弥吉(井伊家の家人)–蔵本康文

織田信長–市川海老蔵
明智光秀–光石研
石川数正–中村織央
酒井忠次–みのすけ
小五郎(酒井家次)–タモト清嵐
本多忠勝–髙嶋政宏
榊原康政–尾美としのり
榊原康政の家来・田中–赤木悠真
ノブ(本多正信)–六角精児
大久保忠世–渡辺哲
松下源太郎–古舘寛治
庵原助右衛門朝昌–山田裕貴
朝比奈泰勝–ヨシダ朝
北条氏康–鶴田忍
北条幻庵–品川徹?
於大の方–栗原小巻
徳川家の侍女–佐藤玲
長谷川秀一–木下政治
自然(明智光秀の子・悦岫)–田中レイ

武田信玄–松平健
武田義信–オレノグラフィティ
山県昌景–山本龍二
鈴(武田義信の未亡人)–岸茉莉
鈴の娘–
武田家の家人–栗原卓也
高瀬に接触した武田の間者(行商人)–駒木根隆介
ヒサ–辻本瑞貴

近藤康用–橋本じゅん
近藤武助–福山翔大
菅沼忠久–阪田マサノブ
菅沼定盈–吉見幸洋
鈴木重時–菅原大吉
鈴木重好–下川恭平/安達優
常慶の家人–玉熊直人
大沢基胤–嶋田久作
中安兵部–吉見一豊
山村修理–相島一之
尾藤主膳–朝倉伸二
竹田高正–長尾卓磨
中村与太夫(中村屋)–本田博太郎
伊勢屋–松尾貴史
鈴木屋–前田淳
熊野屋–小倉一郎
舞坂屋–春海四方
遊女–西上まなみ
遊女–橘沙奈
小姓–赤毛聡
南蛮商人–オジエル・ノザキ
都築–近江谷太朗
鈴木–原金太郎
伊奈–奥田洋平
犬丸–三村和敬
釜吉–百瀬朔
弥七郎–長村航希

辰(瀬戸方久の配下)–山本圭祐
蜂前神社の禰宜(ねぎ)–ダンカン



龍雲党
モグラ–マキタスポーツ
力也–真壁刀義
カジ–吉田健悟
ゴクウ–前田航基
クワ–芦田崇
ソウ–関ヒロユキ
マス–大崎盛功
ボウ–竹井洋介

五平(刀鍛冶)–おかやまはじめ
雲水–杉山裕右
雲水–上田雄太郎
雲水–港谷順
雲水–小関竜矢
雲水–樋口朋弘
雲水–松元飛鳥
雲水–村田裕貴
雲水–田口誠二
雲水–日高秀
山伏–野々山郁也
従者–せんだ雄太
瀬名の侍女–吉田香織
瀬戸方久の侍女–くらたまゆ
瀬戸方久の家人–比嘉直紀
小野政次の家来–重岡漠
山伏–G.G.佐藤

語り(竜宮小僧)–中村梅雀
今川兵・井伊兵–関口泰雅(NHKアナウンサー)

抜けている箇所などございましたら、コメント欄よりお知らせ願えますと幸いです。

スポンサーリンク



脚本–森下佳子
音楽担当–菅野よう子
チーフ・プロデューサー–岡本幸江

織田信長役を演じる市川海老蔵さんの奥様・小林麻央さんが2017年6月22日に死去されました。
謹んで哀悼の意を表し、ご遺族の皆様やご友人さまなどに、心よりお悔やみ申しあげます。

直虎相関図

上記相関図はNHK渋谷のスタジオパーク(有料入場)にて撮影させて頂いたものです。

おんな城主・直虎のロケ開始予想

例年ですと、大河ドラマのロケ開始(クランクイン)は、2016年9月でして、最初はスタジオ収録を少しやって、野外ロケに遠征する場合が多いです。
真田丸」の際にも9月に入ってから、城下町や合戦シーンなどの野外ロケが最初に行われましたが、直虎の場合、浜松ロケは10月に入ってからとなりました。
野外ロケが終わると、あとはほとんどスタジオ収録となりますが、ドラマの後半(12月)部分は、またロケに出る場合もあります。
今回の野外ロケでは、龍潭寺でも撮影となりました。

龍潭寺の仁王門

天白磐座遺跡などでは、おとわが岩陰に隠れるシーンなどが撮影された模様です。

天白磐座遺跡

高根城でも、井伊直平とおとわのシーンなどが撮影された模様です。

高根城

ロケ地にもにもなっている高根城の訪問記~武田流の中世山城を忠実に復元した高根城

龍潭寺の山門の代わりとして撮影されたのは宿蘆寺の山門です。
舘山寺温泉になる堀江城跡から車で10分ほどの場所にあります。

宿蘆寺

大沢基胤と舘山寺温泉の堀江城~菩提寺「宿蘆寺」おんな城主直虎のロケ地

今川家の本拠地「駿府」の活気ある街並みは、下記の岩手の「えさし藤原の郷」で2016年の9月18日〜9月28日の間、ロケ撮影されました。

えさし藤原の郷

歴史公園えさし藤原の郷~大河ドラマなどの撮影ロケ地のセット

まだ子供のおとわが飛び込んだ滝は、高樽の滝(岐阜県中津川市加子母)です。
ちょっとした清流を歩いているシーンは、小黒滝(岩手県一関市)です。
なお、柴咲コウさんが「やみつきになった」と言う滝修業するシーンの場所。
浜松市内と言う事ですが、岩根の滝といったところでしょうか?

各紹介ページへのリンクは自由で、ご連絡なども不要です。

おんな城主直虎は、NHKの商標、または登録商標です。

おんな城主直虎のあらすじ
直虎の父・井伊直盛と千賀とは
5分でわかる井伊直虎の波乱な生涯~次郎法師の運命【おんな城主直虎】
おんな城主の主人公・井伊直虎についての詳細版はこちら
井伊直政が徳川家で活躍するまではこちら
大河ドラマで注目「龍潭寺」みどころと南渓瑞聞とは~井伊家発祥の井戸も
井伊直親とは~井伊家を継ぐ亀之丞であるが悲運となった生涯と直虎との関係
新野左馬助とは~井伊家を救った今川家の目付である新野親矩の果たした役割
瀬名姫を演じる菜々緒さんの役どころは?【NHK2017年大河ドラマ おんな城主 直虎】
井伊谷城と井殿の塚の訪問記~駐車場情報など【おんな城主・直虎】
井伊直虎は「男」だったのか?~新説と見解をご紹介ご意見も募集
井伊直虎ゆかりの地を楽しく観光~お勧めスポットベスト10【おんな城主・直虎】

井伊直虎 戦国武将甲冑護符ストラップ
戦国浪漫「戦国グッズ販売」好評通販

スポンサーリンク
スポンサーリンク

関連記事

コメント

    • 猪浦 淳
    • 2017年 2月 19日

     いつもお世話になります。
    おんな城主 直虎 毎週楽しみに拝見させて頂いてます。
    愚問で恐縮ですが、本日の放送中での灯明につきまして燈と反対方向に芯が垂らしてあるように見えましたが当時はその様にして灯明を使用していたのでしょうか? 拝見していて火事が心配でした。

    • たかだ
    • 2017年 3月 14日

    お問い合わせ誠にありがとうございます。
    ご回答、大変お待たせいたしましたが、鋭いところにお気づきになられましたね。

    灯火の「灯芯」ですが、草(イグサなど)を使用した灯芯は曲がりにいので、下記のように使用する場合があります。

    ただし、火がついている部分が進行しないようにと申しましょうか?、ただ、芯をお皿の上などに置いただけでは、灯芯の重さで畳などに落ちてしまいますので、お皿の上で灯芯が落ちないよう、重石を載せます。
    その重石があるので、灯芯の延焼が進んでも、重石の下にある芯までは焼けないと言う構造です。
    実際に使用してみると、よくわかるのではと存じます。

    編んだ紐(ひも)の燈明芯は、昔は高級品ですので、井伊家のように5000石~6000石?程度で財政難の家中では、草を使用していたと考えられると言う細かな演出のように感じます。
    ※ドラマ撮影では、もちろん紐タイプだと存じますが・・。

    • まさなヲ
    • 2017年 9月 25日

    キャストの件で質問です。

    高瀬を訪ねてきた武田の間者役(太った荒物行商人?)は誰だったのですか?
    俳優さんだったのでしょうか?

    • たかだ
    • 2017年 9月 25日

    ご覧頂きましてありがとうございます。
    ご回答申し上げます。
    高瀬に接触した武田の間者(行商人)は、駒木根隆介さんです。
    素晴らしい演技力でしたので、役名なしは、かわいそうだと言うご意見が多いようです。

    • まさなヲ
    • 2017年 9月 25日

    ありがとうございます。スッキリしました(笑)

    スッキリついでにもう一つ。

    前々回、家康の新しい侍女(役名は?)として連れてこられていたのは「佐藤 玲(りょう)」さんでしたよね?

    • たかだ
    • 2017年 9月 25日

    返信をご確認を頂きまして、誠にありがとうございます。
    どの場面かまでは言葉で申しあげるのは難しいですが、佐藤玲さんは36話にご出演されております。
    最後は10月1日の39話の予定みたいです。

  1. 2016年 3月 10日
  2. 2016年 3月 11日
  3. 2016年 3月 17日
  4. 2016年 4月 05日
  5. 2016年 4月 08日
  6. 2016年 4月 22日
  7. 2016年 5月 27日
  8. 2016年 5月 30日
  9. 2016年 7月 09日
  10. 2016年 9月 04日
  11. 2016年 9月 17日

Twitter

ページ上部へ戻る