リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子、主要キャスト及びあらすじ一覧~随時更新中~テレビ朝日系列木曜日21時放送!

リーガルV1

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TBS系列日曜ドラマ「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子(りーがるぶい、もとべんごしたかなししょうこ)」
主要キャスト、出演者リストです。

主要キャスト】(順不同・敬称略)
小鳥遊 翔子(たかなし・しょうこ)(41)⇒米倉 涼子(よねくらりょうこ)
<「京極法律事務所」の管理人。自由奔放な言動で周囲を翻弄する元弁護士。
かつて大手法律事務所「Felix&Temma法律事務所」に所属していたが、
ある理由で弁護士資格を剥奪される。
本当に困っている依頼人を見分ける眼を持つ。
刑事ドラマ『現場百回!』と鉄道が大好き。>

海崎 勇人(かいざき・はやと)(39)⇒向井 理(むかいおさむ)
<「Felix&Temma法律事務所」のエース弁護士。
小鳥遊翔子の元同僚で、恋人では?と噂された男。
自分の戦略に絶対の自信を持つ傲慢な性格>

青島 圭太(あおしま・けいた)(27)⇒林 遣都(はやしけんと)
<「京極法律事務所」の弁護士。真面目で優秀だが真面目すぎて
器用に振る舞えず打たれ弱いところがある>

白鳥 美奈子(しらとり・みなこ)(29)⇒菜々緒(ななお)
<「Felix&Temma法律事務所」のアソシエイト弁護士。
物腰は柔らかいが、一皮むけば上昇志向の塊のような野心家。
小鳥遊翔子に対しては一方的にライバル心を燃やし、激しく嫌悪する>

馬場 雄一(ばば・ゆういち)(42)⇒荒川 良々(あらかわよしよし)
<「京極法律事務所」のパラリーガル。尾行調査が得意。>

神保 有希(じんぼ・ゆき)(28)⇒内藤 理沙(ないとうりさ)
<小鳥遊翔子が足繁く通う鉄道バーの店員>

伊藤 理恵(いとう・りえ)(38)⇒安達 祐実(あだちゆみ)
<「京極法律事務所」のパラリーガル。隠れハイスペックの元女性銀行員。
京極事務所の金庫番>

茅野 明(かやの・あきら)(28)⇒三浦 翔平(みうらしょうへい)
<「京極法律事務所」のパラリーガルであり、現役のホスト>

大鷹 高志(おおたか・たかし)(50)⇒勝村 政信(かつむらまさのぶ)
<上から目線”のヤメ検弁護士。翔子とは顔見知りである。
大学時代の恩師・京極雅彦が翔子にだまされていると思い、
翔子を見張るうちに「京極法律事務所」で弁護士をやることになる>

中沢淳美(なかざわあつみ)⇒宮本茉由(みやもとまゆ)
<天馬一壮一郎の秘書>

片山虎雄(かたやまとらお)⇒矢島健一(やじまけんいち)
<検事。大鷹の先輩>

榎本肇(えのもとはじめ)⇒大河内浩(おおこうちひろし)
<判事で大鷹の先輩>

武藤(むとう)⇒志垣太郎(しがきたろう)
<青島が担当した事件で敗訴になり自殺した依頼人の夫>

天馬 壮一郎(てんま・そういちろう)(63)⇒小日向 文世(こひなたふみよ)
<「Felix&Temma法律事務所」の代表弁護士。表裏の顔を使い分ける。
翔子の元上司である>

京極 雅彦(きょうごく・まさひこ)(65)⇒高橋 英樹(たかはしひでき)
<「京極法律事務所」の代表弁護士。実務経験はゼロのペーパー弁護士で
法廷デビューを目指す>

鎧塚平八(よろいづかへいはち)⇒????
<小鳥遊翔子がハマっている刑事ドラマの主人公>

<<第1話ゲスト>>
安田勉(やすだ・つとむ)⇒児嶋一哉(こじまかずや)
<君島化学社員。置換の容疑をかけかれるが無罪を主張>

三島麻央(みしま・まお)⇒山谷花純(やまやかすみ)
<安田を痴漢と訴えた女子大生。意外な事実が発覚する>

富樫博之(とがしひろゆき)⇒安井順平(やすいじゅんぺい)
<君島化学の写真で安田の同僚。安田をウラで追い込む>

相原守男(あいはらもりお)⇒中村育二(なかむらいくじ)
<君島化学の常務>

<<第2話ゲスト>>
永島美鈴(ながしま・みすず)⇒斉藤由貴(さいとうゆき)
<世界的企業「太陽製紙」の元取締役。
会社に3億2000万円の損害賠償を請求する民事訴訟を起こす>

城野優(じょうの・ゆう)⇒平山浩行(ひらやまひろゆき)
<世界的企業「太陽製紙」の生産事業部長。
永島美鈴の名誉のために法廷で証言しようとするが?>

大垣史郎(おおがきしろう)⇒菅原大吉(すがわらだいきち)
<「太陽製紙」代表取締役専務>

角野浩紀(かくのひろき)⇒木下政治(きのしたせいじ)
<「太陽製紙」生産事業課長>

里崎茂(さとざきしげる)⇒兒玉宣勝(こだまのりかつ)
<「太陽製紙」生産事業課主任>

松尾潔(まつおきよし)⇒六角慎司(ろっかくしんじ)
<「太陽製紙」生産事業係長>

中山茜(なかやまあかね)⇒原田佳奈(はらだかな)
<元「太陽製紙」社員。>

大松正蔵(だいまつしょうぞう)⇒江藤漢斎(えとうかんさい)
<大松加工の社長>

<<第3話ゲスト>>
浅野洋平(あさの・ようへい)⇒桐山漣(きりやまれん)
<妻を殺害した容疑で逮捕された男>

蟹江光晴(かにえ・みつはる)⇒岡本信人(おかもとのぶと)
<浅野洋平の高校時代の恩師>

蟹江光代(かにえ・みつよ)⇒原日出子(はらひでこ)
<蟹江光晴の妻で、おっとりとした女性>



【第2話あらすじ】
「京極法律事務所」に、
世界的企業「太陽製紙」の元取締役・永島美鈴が弁護を依頼してきました。
女性初の役員として活躍していた美鈴でしたが、
立て続けに部下からパワーハラスメントを受けたと告発され、不当解任へ。
そこで、
会社に損害賠償を請求する民事訴訟を起こしましたが、
口頭弁論直前に担当弁護士が辞任してしまったそうです。
知的で奥ゆかしく、とてもパワハラをするようには見えない美鈴ですが、
管理人として事務所を裏で仕切る元弁護士・小鳥遊翔子は懐疑的でした。
弁護士が降りたということは勝ち目のない案件だとにらみ、一度は弁護を断ろうとします。
ところが…美鈴が要求している損害賠償額が
3億円を上回ると知った翔子は、多額の成功報酬に目がくらみ、
弁護を引き受けることにしました。
美鈴の指名で担当弁護士になった青島圭太と、
事務所の代表弁護士・京極雅彦は、
さっそく「太陽製紙」を弁護する大手法律事務所「Felix & Temma法律事務所」を訪れます。
が、被告代理人の白鳥美奈子が
2人に手渡した音声データを聴いた「京極法律事務所」の面々は、
早くも敗訴を確信してしまいます。
そこにはほかでもない、美鈴が部下にビルから飛び降りるよう迫り、
暴力を振るっている様子が録音されていたからでした。
けれども、どうにも釈然としない翔子は、
事務所のメンバーに調査を続行するよう指示します。
やがて、美鈴と一番親しかった
「太陽製紙」の生産事業部長・城野優を、証人として確保します。
でも、美鈴はなぜか城野の出廷を拒むのです。

【第3話あらすじ】
親睦会でキャンプ場にやって来た「京極法律事務所」のメンバーは、
ヤメ検弁護士・大鷹高志と出くわします。
実は、このキャンプ場を流れる川は、
2カ月前に女性の撲殺体が見つかった場所でした。
その後、事件当日に被害女性と夫・浅野洋平が一緒に現場にいたことが判明。
そればかりか、浅野には愛人がおり、
妻に多額の生命保険を掛けていたことまで発覚します。 
浅野は世間から“女の敵”と袋叩きにされ、殺人容疑で逮捕されました。
しかも、ただでさえ情状酌量の余地がないというのに、
浅野はなんと
「自分は先に帰り、犯行時刻には愛人と会うために新宿にいた」
と、無罪を主張します。
大鷹はそんな無謀ともいえる、浅野の弁護を引き受けたのでした。
話を聞いた元弁護士・小鳥遊翔子は、
裁判で勝った場合は
「京極法律事務所」の手柄だと大々的に宣伝するという条件で、
調査協力を約束し、さっそく事務所のメンバーに、
事件当日の目撃証言を洗い直させます。
一方、肝心の浅野はというと、
態度も記憶もいい加減でした。
どの供述も嘘としか思えないほど、
まったく裏付けを取ることができず…。
そうした中、
浅野がやっと無実証明のカギとなりそうなことを思い出すのです。
新宿で高校時代の美術教師・蟹江光晴夫妻を見かけ、
会釈したというのです。
翔子と大鷹はすぐに蟹江夫妻が暮らす静岡へ向かいます。
けれども、蟹江も妻の光代も新宿へは行っていないといいます。
アリバイ証言ゼロの状態に、頭を抱える大鷹。
そんな中で迎えた公判の日、浅野から飛び出した供述内容に、翔子は引っかかるのでした。
(引用元:「公式サイト」より)



スタッフ】(敬称略)

脚本:橋本 裕志
音楽:菅野 祐悟

主題歌:SEKAI NO OWARI「イルミネーション」(2018年10月 11日(木)配信リリース)
エグゼクティブプロデューサー:内山 聖子(テレビ朝日)
演出:田村 直己(テレビ朝日)・松田 秀知

<その他の出演者・第1話>
鹿沼夏妃・田中聡元・辞本直樹・入江崇史・丸岡真由子
大沼百合子・よしのよしこ・原田文明・安田裕・潟山セイキ・ふるごおり雅治

<その他の出演者・第2話>
井上肇・鈴木球予・青木和代・福富朝希・鹿沼夏妃・宮地大介
二神光・芝崎佳奈・太一・椎名香奈江

<10月開始予定のその他のドラマです>
10月10日放送開始の日テレ系列水曜ドラマです⇓⇓
獣になれない私たち・主要キャスト一覧~日テレ系水曜日22時、10月10日より放映開始。脚本は野木亜紀子さん。

10月12日(金)放送開始のNHK金曜ドラマです⇓⇓
昭和元禄落語心中、主要キャスト一覧~NHK金曜ドラマ10月12日22時より放送開始

10月14日(日)放送開始のTBS系列のドラマです⇓⇓
下町ロケット・主要キャスト一覧~TBS系列日曜21時10月14日放送開始!

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