「私の家政夫ナギサさん」TBS系列毎週火曜日午後10時より放送!あらすじ・出演者随時中!

私の家政夫ナギサさん





【私の家政夫ナギサさん】

「おじさん、私家事やらなくてもいいんですか?」

この物語のヒロイン相原メイは、
製薬会社のMRとしてバリバリ働くキャリ女子。
仕事は誰よりもできるのに、
家事は苦手で生活力ゼロのアラサー独身女子。
そんなメイの28歳の誕生日の夜、
家に帰ると見たことのない
エプロン姿のおじさんが突然現れます。
おじさんの名前は鴫野ナギサ。
料理・洗濯・掃除といった家事全般を
パーフェクトにこなす
スーパー家政夫だったのです!
最初は見ず知らずのおじさんが
家にいるなんて絶対イヤ! と
拒むメイでしたが、
いつしかナギサさんの存在に
安らぎや温かみを感じていくのでした。

そうした中、仕事ではメイの前に強力なライバル・田所優太が出現!
成績優秀で負け知らずだったメイは大ピン~チ!!
けれども田所は、爽やかにメイに急接近!
田所によってメイは仕事も恋も振り回されていくのです――!?

(引用元:公式サイトより)

【放送日時・放送局】

【TBS系列】2020年4月14日(火曜日)午後10時スタート
⇒放送日は延期になりました。
新しい情報が出次第、更新させていただきます。

7月7日(火曜日)午後10時よりのスタートです。
初回は15分拡大です。

【制作スタッフ】(順不同・敬称略)

【原作】
四ツ原フリコ 「家政夫のナギサさん」
ソルマーレ編集部
【脚本】
徳尾浩司
(「おっさんずラブ」)

【編成】
松本友香
【音楽】

【主題歌】
あいみょん
「裸の心」

【プロデューサー】
岩崎愛奈
(TBSスパークル)
加藤章一
(TBSスパークル)
【演出】
坪井敏雄
(「凪のお暇」
「花のち晴れ〜花男 Next Season〜」
「カルテット」)

山本剛義
(「凪のお暇」
「グッドワイフ」
「コウノドリ」)

【製作】
TBSスパークル
TBS

【主要キャスト】

(順不同・敬称略)
相原 メイ(あいはらめい)⇒多部未華子(たべみかこ)
<製薬会社のMRでバリキャリ女子。
仕事は優秀ですが家事が大の苦手の独身28歳。>

田所優太(たどころ ゆうた)⇒瀬戸康史(せとこうじ)
<メイのライバル。
仕事でも恋模様でもメイを振り回す。>

瀬川 遙人(せがわ はると)⇒眞栄田郷敦(まえだごうどん)
<メイの勤務先「天保山製薬」横浜支店の新入社員。
効率主義で保守的なイマドキの若者。
性格は子犬のように素直で人懐っこく根は真面目。>

陶山 薫(すやま かおる)⇒高橋メアリージュン(たかはし)
<メイの同僚で親友。明るく積極的で裏表のない性格。
婚活に勤しんでいる。
学術部門という疾患領域と
製品のエキスパートをしているため、社内に常駐していることが多い。>

肥後 菊之助(ひご きくのすけ)⇒宮尾俊太郎(みやおしゅんたろう)
<メイがMRとして通う「肥後すこやかクリニック」の医師>

松平 慎也(まつだいら しんや)⇒平山祐介(ひらやまゆうすけ)
<同じ営業チームの上司。
横浜支店を長らく支えてきたベテラン。
体育会系で厳しいが、面倒見も良いため部下からの信頼は厚い。>

馬場穣二(ばば じょうじ)⇒水澤紳吾(みずさわしんご)
<同じ営業チームの同僚。
愛想がなく無口で、何を考えているかわからないタイプ。
他人に興味がなさそうだが、
突然必要な情報やアドバイスをするなど周囲をよく見ている。>

堀江 耕介(ほりえ こうすけ)⇒岡部大(おかべだい)(ハナコ)
<同僚。ひょうきんな男で後輩からもいじられるなど憎めない存在。
活躍するメイに対して密かに焦りを感じている。>

天馬 あかり(てんまあかり)⇒若月佑美(わかつきゆみ)
<やる気はあるが決して無理はせず、
物怖じしない性格。後輩。>

駒木坂 春夫(こまきざか はるお)⇒飯尾和樹(いいおかずき)(ずん)
<メイを応援する医薬品卸会社「しろくまメディカル」の営業課長>
重要な情報源でもある。
けれども「いい人」に見えて本音を明かさない食えない男でもある。>

吉川 かりん(よしかわかりん)⇒夏子(なつこ)
<メイが勤める
天保山製薬横浜支店のメンバーの行きつけ・
薬膳居酒屋「万薬の長」の店員>

古藤 深雪(ことう みゆき)⇒富田靖子(とみたやすこ)
<メイの上司。天保山製薬横浜支店の女性支店長。>

相原 美登里(あいはら みどり)⇒草刈民代(くさかりたみよ)
<メイと唯の母親。明るく朗らかでアクティブな女性。
母の教育方針や言葉が、
メイにとってはプレッシャーになっていることに、
本人は気がついていない。>

福田 唯(ふくだ ゆい)⇒趣里(しゅり)
<メイの妹。母からは勘当されている。
ナギサさんと同じく家事代行サービス業者 NTSクリーンハウスで働いている。
家政夫のナギサさんをメイの家に送り込む。>

相原茂(あいらはしげる)⇒光石研(みついしけん)
<メイと唯の父親。4話より登場。>

鴫野 ナギサ(しぎのなぎさ)⇒大森南朋(おおもりなお)
<メイの28歳の誕生日に突然現れた
家政夫。完璧に家事全般をこなすおじさん。>

(引用元:公式サイトより)



【あらすじ】

製薬会社のMRとして
バリバリ働くキャリアウーマンの相原メイは、
仕事は誰よりもできるのに、
家事が全くできないアラサー独身女性。
そんなメイの28歳の誕生日の夜、
彼女の散らかり放題の部屋に、
突然見知らぬおじさんが現れたのです!
その正体は、全ての家事を完璧にこなす
スーパー家政夫・鴫野ナギサでした。
ひょんなことからナギサさんを家政夫として
雇うことになってしまったメイですが、
「おじさんが家にいるなんて、絶対イヤ!」
と受け入れられません。

一方、仕事では、
無敵のMRであるメイの前に、
ライバル製薬会社のMR・田所が出現!
突如現れ、
自分とは異なる手法で
営業先の信頼を得ていく田所に
メイは気が気ではなく、
ライバル心と警戒心をむき出しにします。
しかも田所はライバルだというのに
爽やかにメイに急接近し、
メイは心までかき乱されることになるのでした…。

(引用元・公式サイトより)

【第1回の感想】
ようやく、やっと始まったこのドラマ。
お仕事ドラマですが、
今回多部さん演じるヒロインは
MRなので制服は着ていません。
母親の期待を一身に背負い、
今日もバリバリと仕事をこなすメイでしたが??
初回なので、登場人物の紹介の回、
といったところでしょうか?
ナゾ多い家政夫のナギサさんが、
今後メイとどう関わるのか?
ナギサさんと関わったことで
メイがどんな化学変化を起こして、
人間関係を含めて、
仕事・生き方・恋愛に目覚めて変わっていくのか・・
しっかり見守ろうと思います。

それにしても夕飯、美味しそう。
私も「はいどうぞ」と食事を提供してもらいたいな・・・。

で、今回も「お隣さん」ですか?
果たして田所は天敵か運命の相手か?

【第1回その他の出演者】
わらふぢなるお
中野剛・西野優希
小林元樹・福島麻希
山沖純・小石周平
金子莉彩・橋本澪・横浜進一・石田亮介・田村英樹
塩田良平・内海香織・石本悠帆・奥田雅子・幸咲菜歩

【第2回あらすじ】

家政夫のナギサさんと
手を繋いだまま眠ってしまったメイは、
衝撃の事実にパニック状態に陥ってしまいます。
さらに天敵の田所が
隣人であることが判明しました!
ライバル会社のMRが
隣の部屋に住んでいたとは…。
動揺が収まらない中、
今度はメイの母・美登里が家にやって来ました。
家政夫の存在を母に知られたくないメイは、
ナギサさんを隠すのに奮闘。
必死にごまかそうとてんやわんやになります。
そんな中、
メイは同僚の陶山薫の計画で
田所と合コンすることになってしまいました。
渋々参加するメイでしたが、
何と!田所が急接近してきたのです…!?

(引用元・公式サイトより)

【第2回の感想】
お試し期間が終了して、
一旦はメイの元を去るナギサさん。

けれども、どこか心に隙間風を感じてしまうメイ。
ナギサさんがいることで
もらたされた安心感と温かさ。
唯の計らいで再びナギサさんは家にやってきます。
淡々と家の中で過ごすメイでしたが、
ナギサさんに安心感を覚えるメイは
つい・・・仕事上の悩みをつぶやくように
相談してしまいます。
それに対するナギサさんのアドバイスは
メイにとっては目からうろこ状態。
やはり・・ナギサさん、只者ではありませぬ。
メイに近づくライバル会社のMRの田所は、
仕事が出来て、優秀で、見目も良く、
医師の心をつかむ正に非の打ちどころがない存在。
メイに近づいてきたのは一体??
まだこちらもナゾが残ります。
そして三度のナギサさんの訪問。
スポットですが、
依頼してきたのはメイです。
タブンこの後は本契約になるでしょう・・。
そこへ突破すべき「壁」である母の登場。
さてさて・・・。

穏やかに流れる時間・・。
第1回とは違う
メイの心模様を描写しているのかもしれません。
あと、メイとナギサさんのセリフ回しが
とても丁寧なので聞いていて心地よいのです。
メイの真面目さ、距離感、
優秀だけど芯は可愛らしさを持っている
人となりが良く伝わります。
対するナギサさんは何事も丁寧にかつ
温かみをもって仕事に取組み、
まだまだ警戒しているメイにも
距離感を保ちながら、温かみをもって接しています。
そういうのって、日々の積み重ねの中で
つい見過ごされがちですが、とても大事。
仕事も家庭も・・。
気づきがあった第2回でした。

【第2回・その他の出演者】
川津明日香・三村和敬
山沖純・小石周平・横浜進一・石田亮介・田村英樹
塩田良平・内海香織・石本悠帆・奥田雅子・幸咲茉歩

【第3回あらすじ】

メイとナギサさんが一緒にいるところへ、
予定より早くメイの母の美登里がやって来ました。
メイは、ナギサさんが家政夫で、
美登里とは絶縁状態にある娘の唯と
同じ家事代行サービスで働いていること。
そして分が母に似て、
家事全般が苦手であることを告白します。
けれども、美登里は
「メイは「やればできる子」」と、
またも呪いの言葉をかけ、
メイも母の期待に応えたいと
決意を新たにしてしまいます。
ナギサさんに
「仕事と家事の両立を目指す!」
と宣言したメイは、
翌朝から仕事同様、家事に奮闘!
けれども・・・まったくうまくいかず、
ストレスはたまる一方です。
己の掃除・料理への適応力のなさに
絶望するほかありません。
そうした中、
メイはライバル会社のMR・田所から食事に誘われます。
肥後への提言など、
田所に恩があるメイは、
少しずつ田所に心を開き始めるのでしたが?

(引用元・公式サイトより)

【第3回の感想】
晴れて週3回、正式におじさんこと
ナギサさんが家政夫として契約となりました!!
そしてメイにモテキ到来、の予感。
だってかわいいもん。
一生懸命だし、声も心地よいし。
次回はメイ・パパの訪問。
ナギサさんと晩酌??

お仕事ドラマ、というよりは
仕事を終えて、巣の自分に戻る時間帯のドラマかな。
メイちゃんの表情が本当にいい。
次回も楽しみです。
優しい時間が流れてくるドラマです。

【第3回・その他の出演者】
山沖純・小石周平・横浜進一・石田亮介・田村英樹
塩田良平・内海香織・石本悠帆・奥田雅子・幸咲茉歩

【第4回あらすじ】

意気揚々と玄関の扉を開けたメイは、
目の前に田所を発見!
ついに、田所に
自分が隣に住んでいることがバレてしまいます。
しかも田所は
「男性とお住まいなんですか?」
と屈託なくメイに一撃を放ちます。
ナギサさんを雇っていることを
絶対に知られたくないメイは、
それは父だと必死にごまかすのでした。
そして二人が隣に住んでいることは
「ヒミツ」にしようと提案します。
メイと田所は二人だけの
「ヒミツ」を共有をすることに…。

ある晩、メイの父である茂)が
メイの部屋にやって来ます。
美登里からナギサさんの話を聞いていた茂は、
ナギサさんに興味津々なのでした。
人懐っこくナギサに酒をすすめ、
メイには決して語らなかった
ナギサのプライベートが明らかに!?
一方、医師の肥後はメイに猛アプローチします。
メイは誘いを断れず遥人を伴い、
懇親会という名のデートをすることにします。
するとそこへ、
田所と薫がやって来たのでした。
まさかのデートの鉢合わせに、
メイは混乱!
さらに肥後が思わぬ行動に出て、
事態は思わぬ方向へと進むのでした!?

(引用元・公式サイトより)

【第4回の感想】
モテキ到来のメイはいきなり肥後先生から、
「結婚」を前提のお付き合いを申し込まれてしまいます。
結婚なるものに対してきになるものの、
仕事一筋!のメイにとっては、
なんて返事していいのやら・・・。
家事が苦手なうえに「乙女」なメイにとっては、
「結婚」はまだ夢見るものであるようです。
確かに仕事が順調で、やりがいを感じている時に
いきなり「結婚」とは考えにくいもの・・。
でも、その時こそ考え時なんですけどね。
女子ならば、両方掴むべし!!
なあんて・・・。
田所はメイがきになるものの・・・何か
ためらうものがあるようで・・。
でも、メイと田所は、
どこか「ウマ」が合うようで・・。
気負わない相手が一番なんですが・・
どうなのでしょうかね??
それともメイの深い部分に既に
ナギサさんが入り込んでいるとか??
さてさて来週は家族の絆、
取り戻すことができるでしょうか??
特に母親と妹の仲。
家族それぞれ、決して器用でないものの、
家族を思い合っています。
今夜も優しい時間が流れました。
まだ火曜日。
今週はまだまだ続きます。

【第4回・その他の出演者】
山沖純・小石周平・横浜進一・石田亮介・田村英樹
塩田良平・内海香織・石本悠帆・奥田雅子・幸咲茉歩

【第5回あらすじ】

ある夜、メイが帰宅すると
ナギサさんから料理を教わる母親である美登里の姿が。
父親の茂の還暦パーティーで
手料理を振舞い、驚かせたいらしいとのこと。
これを機に、
3年前に実家を飛び出したままの妹の唯と
美登里の仲を取り持ちたいメイは、
ナギサさんに相談します。
すっかりナギサさんに心を許しているメイは、
自分もナギサさんについて知りたいと思うようになります。
一方、田所はメイのことを意識しながらも
何かを隠している様子でした…。

(引用元・公式サイトより)



【放送前の独り言】

「これは経費で落ちません」の森若沙名子役は
家事や料理など、合理的にかつ計画を立てて
遂行していました。
今度のドラマの相原メイ役も
仕事ができる女子の役ですが、
森若沙名子とは真逆で、
全く家事が出来ない、という設定です。
「家事」はあいまいで、どこまでやるべきか、
押さえてすべきところ、手を抜いてもいいところ、
それは時と場合とでその都度、変わっていくので
瞬時の判断で如何に
疲れる事無く、けれども確実に行うことが
要求されるものです。
仕事はできるけど、
森若沙名子とは真逆の役をどう演じるか楽しみです。
あ、どこか不器用な所は、同じですね。

そして・・手抜きだけど
手抜きじゃない家事をコツを毎回
教えてくれるコーナーがあればいいな・・と
思ってしまいました。

※新しい情報など判明しましたら、
随時更新いたします。

エール キャスト・出演者一覧リスト
ハケンの品格 出演者・キャストの一覧リスト
半沢直樹2 出演者・キャスト一覧リスト
麒麟がくる キャスト・出演者一覧リスト

「MIU404」TBS系列金曜日午後10時より放送中!あらすじ・出演者随時更新中!

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA




Twitter

ページ上部へ戻る