ノーサイド・ゲーム、TBS系列日曜日21時より!次回は7/28・あらすじ・出演者随時更新中!

 
ノーサイドゲーム

ノーサイドゲーム

左遷された男は低迷するラグビー部とともに再起できるか??

(引用元:公式サイトより)

【放送日時・放送局】

【TBS系列】:2019年7月日曜日午後9時より

【制作スタッフ】(順不同・敬称略)

【原作】池井戸潤「ノーサイド・ゲーム」(ダイヤモンド社刊 )
【脚本】丑尾健太郎 ほか
【音楽】服部隆之
【主題歌】米津玄師「馬と鹿」( ソニー・ミュージックレーベルズ )
【プロデューサー】中伊與田英徳 ほか
【演出】福澤克雄 ほか
【制作著作】TBS

【主要キャスト】

(順不同・敬称略)
君嶋隼人(きみじまはやと)⇒大泉洋(おおいずみよう)
<大手自動車メーカー「トキワ自動車」勤務。
上司が主導する企業買収に異を唱えた結果
左遷人事で府中工場に総務部長として赴任する。

君嶋真希(きみじままき)⇒松たか子(まつたかこ)
<君嶋の最大の理解者にして夫を尻に敷く妻>

岸和田 徹(きしわだてつ)⇒高橋光臣(たかはしみつおみ)
<アストロズ主将。君嶋、柴門の右腕となっていく>

七尾圭太(ななおけいた)⇒眞栄田郷敦(まえだごうどん)
<トキワ自動車本社海外事業部所属。
君嶋が再起を図る際の切り札となる。>

佐倉多英(さくらたえ)⇒笹本玲奈(ささもとれな)
<トキワ自動車府中工場の総務部員。「アストロズ」のアナリストでもある>

星野信輝(ほしののぶてる)⇒入江甚儀(いりえじんぎ)
<トキワ自動車研究所の研究員で物語中盤からの鍵を握る>

鍵原誠(かぎはらまこと)⇒松尾 諭(まつおさとる)
<最強チームであるサイクロンズGM>

脇坂賢治(わきさかけんじ)⇒石川 禅(いしかわぜん)
<トキワ自動車経営戦略室長で君嶋の上司だった>

吉原欣二(よしはらきんじ)⇒村田雄浩(むらたたけひろ)
<キワ自動車府中工場前総務部長・前アストロズGM>

新藤智也(しんどうともや)⇒藤原光博(ふじわらみつひろ)(リットン調査団)
<トキワ自動車府中工場長>

前田監督(まえだかんとく)⇒藤本隆宏(ふじもとたかひろ)
<アストロズの前監督。健康上の理由で辞めることになった>

富野賢作(とみのけんさく)⇒佐伯大地(さえきだいち)
<サイクロンズ及び日本代表のスタンドオフを務める>

藤島レナ(ふじしまれな)⇒阿部純子(あべじゅんこ)
<トキワ自動車海外事業部員。
トキワ自動車内でも数少ないアストロズの熱狂的ファンで、中でも浜畑譲である>

中本理彩(なかもとりさ)⇒山崎紘菜(やまざきひろな)
<トキワ自動車の社員。ラグビーに興味がなかったが・・・>

吉田夏帆(よしだかほ)⇒南端まいな(みなみばたまいな)
<トキワ自動車の女性社員>

本波寛人(もとなみひろと)⇒天野義久(あまのよしひさ)
<アストロズのメンバー。実際のラグビー元日本代表選手>

浜畑 譲(はまはたじょう)⇒廣瀬俊明(ひろせとしあき)
<アストロズのメンバー。実際のラグビー元日本代表選手>

安西信彦(あんざいのぶひこ)⇒齊藤拓也(さいとうたくや)
<アストロズのメンバー。実際のラグビー元日本代表選手>

佐々 一(ささはじめ)⇒林家たま平(はやしやたまへい)
<アストロズのメンバー。実際に中学高校はラグビー部>

友部祐規(ともべゆうき)⇒コージ(ブリリアン)
<アストロズのメンバー>

里村亮太(さとむらりょうた)⇒佳久 創(かくそう)
<アストロズのメンバー>

有馬真吾(ありましんご)⇒村田 琳(むらたりん)

笠原 豪(ささはらごう)⇒笠原ゴーフォワード
<アストロズのメンバー>

君嶋博人(きみしまひろと)⇒市川右近(いちかわうこん)
<君嶋の長男。強くなるためにラグビーをしたいと申し出る>

君嶋尚人(きみしまなおと)⇒盛永晶月(もりながあつき)
<君嶋の次男>

松岡龍一(まつおかりゅういち)⇒田代輝(たしろひかる)
<博人に対して何かと辛く当たる同じ小学校のサッカー少年>

柴門シオリ(さいもんしおり)⇒川田裕美(かわたひろみ)
<トキワ自動車アストロズ監督・柴門琢磨の妻>

青野宏(あおのひろし)⇒濱津隆之(はまつたかゆき)
<トキワ自動車を揺るがすある出来事について何かを知る男>

「多むら」の女将凰稀かなめ(おうきかなめ)
<トキワ自動車のラグビーチーム「アストロズ」が日々飲みに行く居酒屋「多むら」の女将>

島本 博(しまもとひろし)⇒西郷輝彦(さいごうてるひこ)
<トキワ自動車の社長>

木戸祥助(きどしょうすけ)⇒尾藤イサオ(びとういさお)
<日本蹴球協会・協会専務理事>

柴門琢磨(さいもんたくま)⇒大谷亮平(おおたにりょうへい)
<アストロズの監督。GMである君嶋とは、過去にある因縁があった>

津田三郎(つださぶろう)⇒渡辺裕之(わたなべひろゆき)
<日本蹴球協会が主催するアマチュアリーグ「プラチナリーグ」の王者。
日本モーターズ「サイクロンズ」の監督>

風間有也(かざまゆうや)⇒中村芝翫(なかむらしかん)
<君嶋が工場に飛ばされる原因となった企業買収先であるカザマ商事の三代目社長>

滝川桂一郎(たきがわけいいいろう)⇒上川隆也(かみかわたかや)
<トキワ自動車常務取締役営業本部長。君嶋を本社から府中工場に飛ばした張本人>

<<アストロズ部員 >>
中本元気(なかもとげんき)⇒勝山 翔(かつやましょう)
<アストロズメンバー。実際、大学でラグビー部>

玉木俊太(たまきしゅんた)⇒榎本鉄平(えのもとてっぺい)
<アストロズメンバー。特技はスポーツ全般。>

高輪祐太眞弓葉詩(まゆみようじ)
<アストロズメンバー。実際に特技はラグビー>

飯野雄貴飯野雄貴(いいのゆうき)
<アストロズメンバー。実際に高校及び大学でラグビー>

西荻 崇田沼広之(たぬまひろゆき)
<アストロズのメンバー。実際のラグビー元日本代表選手>

岬 洋鶴ケ﨑好昭(つるがさきよしあき)
<アストロズのメンバー。実際のラグビー元日本代表選手>

林田公一株木孝行(かぶきたかゆき)
<アストロズのメンバー。実際の社会人ラグビー選手>

立川 悟(たちかわさとる)⇒水本竜弥(みずもとたつや)
<アストロズのメンバー。実際の社会人ラグビー選手>

端本太郎端本太郎(はたもとたろう)
<アストロズのメンバー。実際の社会人ラグビー選手>

大和航平北川勇次(きたがわゆうじ)
<アストロズのメンバー。実際のラグビー元日本代表選手>

仲村慎祐仲村慎祐(なかむらしんすけ)
<アストロズのメンバー。実際のラグビー元日本代表選手>

伊吹誠介伊吹誠介(いぶきせいすけ)
<アストロズのメンバー。実際の社会人ラグビー選手>

森本竜馬森本竜馬(もりもとりょうま)
<アストロズのメンバー>

石川悠太石川悠太(いしかわゆうた)
<アストロズのメンバー。実際、東大のラグビー部>

秋元太一(あきもとたいち)⇒板垣悠太(いたがきゆうた)
<アストロズのメンバー。実際、早稲田大のラグビー部>

小野勘太(おのかんた)⇒邉津勘太(へつかんた)
<アストロズのメンバー。実際、早稲田大のラグビー部>

小西大樹小西大樹(こにしだいき)
<アストロズのメンバー。実際の社会人ラグビー選手>

戸村銀太郎(とむらぎんたろう)⇒髙橋銀太郎(たかはしぎんたろう)
<アストロズのメンバー。実際の社会人ラグビー選手>

岩爪 航岩爪 航(いわつめわたる)
<アストロズのメンバー。実際の社会人ラグビー選手>

井上卓哉井上卓哉(いのうえたくや)
<アストロズのメンバー。実際の元ラグビー選手>

新井龍一新井龍一(あらいりゅういち)
<アストロズのメンバー。実際の社会人ラグビー選手>

阿久根 潤阿久根 潤(あくねじゅん)
<アストロズのメンバー。実際のラグビー元日本代表選手>

工藤元気工藤元気(くどうげんき)
<アストロズのメンバー。実際の社会人元ラグビー選手>

(引用元:公式サイトより)

【第2回】
竹原正光(たけはらまさみつ)⇒伊藤剛臣(いとうたけおみ)
<アストロズの次期監督候補の一人>

高木遥(たかぎはるか)⇒大西将太郎(おおにししょうたろう)
<アストロズの次期監督候補の一人>



【あらすじ】

大手自動車メーカー「トキワ自動車」の中堅サラリーマン・君嶋隼人。
君嶋は出世レースの先頭に立ち幹部候補とまで言われていましたが、
上司が主導する企業買収に異を唱えた結果、
左遷人事で府中工場に総務部長として赴任することになりました。
意に染まない異動でしたが、これもサラリーマンの宿命です。
やるせない思いで赴任先の工場に赴いたところ、
トキワ自動車ラグビーチーム「アストロズ」の
ゼネラルマネージャーを兼務するよう命じられたのでした。
かつては強豪チームだったアストロズでしたが、
いまは成績不振にあえいでいました。
こうして知識も経験もない君嶋に
チーム再建という重荷が課せられたのでした。
低迷するラグビー部と出世の道を絶たれた君嶋の、
再起をかけた戦いが幕を開けます。

(引用元:公式サイトより)

【第1回・その他の出演者】
横堀悦夫・若杉宏二・キンタカオ
有薗芳記・久保田英敏・濱正吾
石井亮次(CBSアナウンサー)
<小学生たち>
内藤心希(ないとうしんき)・石倉来透(いしくららいと)
浅野瑛海(あさのえいる)・近藤蔣正(こんどうまさただ?)
藤原右成(ふじわらうじょう)

高嶋宏一郎(STUNT TEAM Gocoo)
東京Crusaders.R.F
黒岩司・立花廉・佐々木徹・阪本尚平・川北和郁・市川現
長谷川かすみ・西山真司・坂口邦弘・羽澤愼・永友大寛・小野弘喜
桜庭茉林・西尾有紗・小西優司・雨本つむぎ・川畑亮人

【第1回の感想と第2回】
そう、認めてもらうには「優勝」する他ありません。
それがどんなに無謀で途方もない目標だとしても、
それ以外に認めてもらう方法はないのです。
これは、日々の業務にも言えることなのです・・。
そのための戦略を立てる・・・。
アストロズ存続の闘い、そして
君嶋自身のの闘いが今始まりました!

【第2回あらすじ】

トキワ自動車ラグビーチーム「アストロズ」
のGMとなった君嶋は大きな困難に直面していました。
新監督人事が進まず、
キャプテンの岸和田からも
早く監督を決めるようお願いされますが、
ラグビーの経験も知識もない君嶋には
どんな人物がふさわしいのかわからないのでした。
ない知恵を絞っても始まらず、
君嶋はこれまで培ってきた
経営戦略室での経験から戦略を練るのでした。
チームを優勝させるには優勝経験を持つ者を監督に!
けれども前GMの吉原が残していった候補者は物足りなません。
そんな時、多英が先日、
城南大学の監督を退任したばかりの柴門の名を口にします。
柴門は大学を三連覇に導いた男で、
なんと君嶋とは知り合いだったのでした。
君嶋は柴門に監督就任を打診しますが、
取り付くしまもなく断られてしまいます。
それにはアストロズ関係者も
知らなかった過去の出来事が関係していたのでした。
監督人事に苦しむ一方、
君嶋は元上司の脇坂から滝川常務による
カザマ商事買収話が順調に進んでいると聞くのでした。
この話が成功して滝川が次期社長になれば
君嶋が本社に返り咲く可能性は
限りなく0になってしまうのです。
君嶋はどうなってしまうのでしょうか・・・。

(引用元:公式サイトより)

【第2回・その他の出演者】
横堀悦夫・若杉宏二・久保田秀敏
松永かなみ・佐川大樹・阿部遼哉
黒岩司・立花廉・佐々木徹・阪本尚平・川北和郁
市川現・長谷川かすみ・西山真司・坂口邦弘
羽澤愼・永友大寛・小野弘喜・桜庭茉林・西尾有紗

【第2回の感想と第3回】
優勝に導いた経験者を監督にする!
そう、これしかないのです。
可能であれば、勝利に導き、
優勝させた人物に依頼する・・・。
君嶋は、このために過去の因縁、
それがどんなに小さなことでも本人にとっては
トラウマだとしても、それを呑み込んで、
柴門に監督を引き受けるように依頼するのでした。
結果は、良かったですね。
でも、これで引き受けてくれなかったら、
このお話は終わってしまうので・・・。
予算ねん出のシーンは、
こちらもいろいろと考えました。
ドラマなんですが、
表を見て、一緒に考えひねり出すことが
できるのはいいですね。
結果はストーリー進行上、同じですが、
これでメンバー同じ立場でより
「一体感」を持って過酷な練習に臨めます。
まだまだ前途多難ですが、
共に見守り歩んでいけるようなドラマですね。
来週は選挙でお休みです・・・。

【第3回あらすじ】

トキワ自動車ラグビーチーム
「アストロズ」のGMを務める君嶋は
様々な数字を分析し黒字への可能性を探っていました。
けれども、昨年の平均観客数は非常に低く、
その観客の大多数は、
タダ同然でバラ撒かれたチケットでの入場者でした。
人気もなくチケットも売れなければ
黒字化など到底不可能です。
さらに、プラチナリーグに参加している企業チームは
日本蹴球協会に高額の参加費を払っているのです。
協会はその資金を元手に試合の運営や宣伝、
チケットの販売管理などを行っていますが、
参加費に見合うリターンがあるわけではなかったのでした。
君嶋はGM会議の席で
収益向上のために知恵を出そうと提案しましたが、
協会専務理事の木戸に一蹴されてしまうだけでした。
他チームのGMたちも誰一人君嶋に賛同する者はいません。
府中に戻った君嶋はファン獲得のために
地元に密着した活動をしようと提案します。
でも、新しいことを始めるには予算がかかります。
君嶋は追加予算を獲得するべく、
役員会議で滝川常務と対決することになります。
数日後、新監督の柴門は
過酷で高度な練習を消化させるため
選手をクラブハウスに寝泊りさせ合宿を始めるのでした。
仕事以外はラグビー漬け、
その合間にボランティアをさせられている選手たちは
次第に疲労やイライラを募らせていきます。
キャプテンの岸和田は、
何とかチームをまとめようとがんばりますが、
心身ともに疲労し、
とうとう練習中に怪我をしてしまうのでした。

(引用元:公式サイトより)



【ドラマ放送前によせて】

「集団左遷」の後は、これまた実際に左遷された
サラリーマンの戦いの物語。
今度は部下ではなくて社会人のラグビー部員を連れての
復活をかけた物語の始まりです。
主演の大泉洋さんはどのように演じるのでしょうか?
そして大泉洋さんの宿敵として上川隆也さん。
上川さんの「悪役」はいまだ想像できず、
今の段階では、上川さんが「正しいのだろう」と思わせてしまう
雰囲気が漂っています。
上川さんが出演されているドラマは何故かいつも
「安心」してみることができるのです。
今度は「悪役」としてどのように大泉洋さんを
「めっためったのぎったぎった」にするのでしょうか。
そして、大泉さんはどのように這い上がるのでしょうか?
お二人の共演、今からとても楽しみです。

※※新しい情報が出ましたら随時更新します※※

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