西郷どん「あらすじ」と来週の展開 第11回・第12回・第13回【2018年大河ドラマ】

西郷どん・あらすじ

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2018年NHK大河ドラマ「西郷ドン」(せごどん)で放送されている予定のあらすじ・ストーリー展開となります。
この記事では、第11回(第11話)、第12回(第12話)、第13回(第13話)のストーリー(あらすじ)となります。

西郷どん6話~10話まではこちら

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第11話のあらすじ

2018年3月18日放送予定分です。
篤姫(北川景子さん)を将軍家に嫁がせて、一橋慶喜(松田翔太さん)を次期将軍に擁立しようとする島津斉彬(渡辺謙さん)に対し、反対派の彦根藩主・井伊直弼(佐野史郎さん)は嫌悪感をあらわします。
そんなとき、島津斉彬の世継ぎである虎寿丸が突然亡くなり、さらに斉彬まで病に倒れるのでした。
西郷吉之助鈴木亮平さん)は、その影に由羅(小柳ルミ子さん)と、島津斉興(鹿賀丈史さん)の存在を感じて、調べ始めます。

第12話のあらすじ

2018年3月25日放送予定分です。
篤姫(北川景子さん)は江戸に出て2年経ちますが、いまだに将軍家への輿入れが決まりません。
西郷吉之助(鈴木亮平さん)は、幾島(南野陽子さん)と他藩や大奥へ働きかけ、本寿院(泉ピン子さん)との接触に成功します。
本寿院は、運の強い姫を大いに気に入ります。
しかし、将軍・徳川家定(又吉直樹さん)との間に、子は授からぬ事を知った西郷吉之助は、篤姫が背負う悲しき宿命に心を痛めます。
そんな夜、篤姫は吉之助だけに、秘めた胸の内を吐露するのでした。

2018年4月1日放送「西郷どんスペシャル」

4月1日の放送は「西郷どんスペシャル」となります。
内容は「鈴木亮平×渡辺謙の120日~大河から世界へ先輩俳優と格闘する大河主演の舞台裏に密着」という事で、語りは三宅民夫さんです。
鈴木亮平さんと渡辺謙さんのドキュメンタリー内容となり、通常の大河ドラマの放送時間での対応となっています。

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第13話のあらすじ

2018年4月8日放送予定分です。

篤姫(北川景子さん)が輿入れを果たし、西郷吉之助(鈴木亮平さん)は、3年ぶりに鹿児島に帰郷します。
家族や大久保正助(瑛太さん)たちは、再会を喜び質問をたくさんしました。
けれど、島津斉彬(渡辺謙さん)の密命を担う吉之助は話せないことばかりです。
そのため、友との間に埋まらぬ溝が出来てしまうのでした。
そんなとき、老中・阿部正弘(藤木直人さん)が急死します。
島津斉彬の構想は揺らぎ、江戸に戻ることになった西郷吉之助は、正助も薩摩から連れ出そうとしましたが、大久保正助は激怒します。

恐れ入りますが、これで西郷どんのあらすじは終了させて頂きます。

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