「わたし、定時で帰ります」TBS系列2019年4月16日(火)午後10時放映開始!

 
わたし定時

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わたし、定時で帰ります

あなたは何のために働いていますか?
「残業ゼロ! 定時で帰る!」 がモットーのヒロイン!!
TBS初主演吉高由里子さんが演じる
働き方新時代のワーキングウーマンです!!

「何のために働くのか?」「自分を大切にすること」「仲間を大切にすること」
などのシンプルなメッセージをドラマを通じて伝えていくそうです。

【原作】

朱野帰子(あけのかえるこ)
『わたし、定時で帰ります。』(新文庫刊)
『わたし、定時で帰ります。 ハイパー』(2019年3月29日発売・新潮社刊)
【放送日時・放送チャンネル】
22019年4月火曜日午後10時
TBS系列局
【制作スタッフ】(順不同・敬称略)
<脚本>
奥寺佐渡子
清水友佳子
<音楽>
平野義久
新屋 豊
<演出>
金子文紀
竹村謙太郎
ほか
<プロデューサー>
新井順子
八尾香澄
(C&Iエンタテインメント)
<製作>
TBSスパークル
TBS



【主要キャスト】

(順不同・敬称略)
東山結衣(ひがしやまゆい)⇒吉高由里子(よしたかゆりこ)
<WEB制作会社・ネットヒーローズに勤務し、WEBディレクター。
絶対残業せず入社以来、定時で帰っている。
仕事中毒で家に帰らない父親を見て育ったため、
仕事に命を賭けるという生き方を徹底的に否定。
定時退社後は、行きつけの店「上海飯店」のハッピーアワーでビールを飲むのが日課。
仕事は効率を重視し、他人に迷惑を掛けない働き方を目指している>

諏訪巧(すわたくみ)⇒中丸雄一(なかまるゆういち)
<結衣の恋人。ネットヒーローズのライバル会社で
業界最大手のベイシック・オンに勤務。
家庭的な男性で結衣にとって理想的な相手。
アウトドアが趣味で、料理や、遠出をし、
仕事よりもプライベートな時間を大切にしている。
一方で、営業マンとしても優秀で、後輩からも慕われている。>

種田晃太郎(たねだこうたろう)⇒向井理(むかいおさむ)
<制作4部の副部長でWEBプロデューサー。結衣の元婚約者。
福永が社長を勤める会社に勤務していた頃、
結衣と出会い、結婚の約束をしていたが、
仕事優先の姿勢からすれ違いが続き、婚約が破談。
その後、ヘッドハンティングによりネットヒーローズに転職。
仕事に集中しすぎると周りが見えなくなるワーカホリック体質。
会社内でも随一のデキる男で後輩のフォローは欠かさず、
チームメンバーからの信頼も厚い。>

福永清次(ふくながせいじ)⇒ユースケ・サンタマリア
<制作4部の新任部長。
いくつかの会社を転々としキャリアを積んだ後に30代で起業。
社長として小規模なWEB制作会社を経営していたが、
会社を売却し、ネットヒーローズに転職。
晃太郎とは前職からの付き合いで、
新卒で晃太郎を採用し、戦力になるまで育てた。
お調子者で明るいが、時に怖い一面も。>

賤ケ岳八重(しずがだけやえ)⇒内田有紀(うちだゆき)
<結衣の先輩であり、新人時代の教育係。WEBディレクター。
双子を出産し、現在は育休中。
現場仕事をこよなく愛し、早々に職場復帰したいと希望している。
結衣にとっては良き相談相手で、
結衣が晃太郎と婚約破棄し大荒れしていたときは毎晩のようにやけ酒に付き合ってくれた。
先輩後輩の関係を越えた良き友である。>

吾妻徹(あづまとおる)⇒柄本時生(えもとときお)
<結衣の同僚。フロントエンドエンジニア。中途採用。
技術はあるがとにかく要領の悪い仕事の仕方をするため、仕事が遅く、終わらない。
家に帰っても特にやることが無く、1人の方が作業が進むなどと理由をつけながら、
会社に棲み着いている。>

三谷佳菜子(みたにかなこ)⇒シシド・カフカ
<結衣の同僚。WEBディレクター。転職組。
小学校の頃から1日も学校を休んだことが無く、会社も入社以来の皆勤賞。
真面目過ぎる努力家だが、少々融通が利かない。
厳しい職場環境で育ってきたため、最近の新人のゆるさが許せない。
同い年の結衣に差をつけられまいと焦っている。>

来栖泰斗(くるすやすと)⇒泉澤祐希(いずみさわゆき)
<衣が教育係として面倒をみている新人。WEBディレクター見習い。
やる気ゼロで、二言目には「辞めたい」と言う。だが、仕事の筋は悪くない。
周囲が好んで仕事に身を捧げる中で、残業しない主義の結衣の唯一の味方でもある。
なんだかんだで結衣のことを慕っている。>

(しゅう)⇒桜田通(さくらだどおり)
<結衣に度々情報をもたらす謎の男。愁はハンドルネーム。>

小泉咲(こいずみさき)⇒ついひじ杏奈(ついひじあんな)
<三谷が教育係として面倒をみている新人。>

田槻翔平(たつきしょうへい)⇒高野洸(たかのあきら)
<吾妻が教育係として面倒をみている新人。>

児玉剛(こだまたけし)⇒加治将樹(かじまさき)
<結衣の同僚。デザイナー。一児の父。>

則本真希(のりもとまき)⇒佐々木史帆(ささきしほ)
<結衣の同僚。WEBデザイナー。ニット帽がトレードマーク。>

王丹(おうたん?わんたん?)⇒江口のりこ(えぐちのりこ)
<結衣が会社を定時であがった後に直行する中華料理「上海飯店」の店主。
常々、日本人の過重労働には疑問を抱いている。
18時オープンで、18時10分までハッピーアワー。
お客が居ないと20時に閉店するなど、無理して働かない主義。>

戸塚学(とづかまなぶ)⇒梶原善(かじはらぜん)
<「上海飯店」の常連客。腸詰めが好物の『腸詰め好きおじさん』。
文具メーカー勤務。今は窓際に座って、悠々自適に過ごしている。>

篠原友之(しのはらともゆき)⇒酒井敏也(さかいとしや)
<「上海飯店」の常連客。バンバンジーが好物の『バンバンジー好きおじさん』。
常連客。自営業で不動産屋を営んでいる。今は息子夫婦が仕切っていて、ほぼ引退状態。>

(引用元:公式サイトより)



【あらすじ】

【第1話あらすじ】
主人公・東山結衣はWEB制作会社で働くディレクターです。
過去のトラウマから入社以来、残業ゼロ生活を貫いてきました。
理由が無ければ帰りづらい風潮の中で、
仕事中は誰よりも効率を追求し、生産性の高い仕事をし、
定時になるときっぱり退社します。
行きつけの中華料理屋でビールを嗜み、
恋人・諏訪巧との時間も大切にしています。
だが新任の部長が赴任したことをきっかけに、
結衣の前に曲者社員たちが立ちはだかります。
ワーカホリックの結衣の元婚約者・種田晃太郎、
会社に住み着く非効率男・吾妻徹、
辞めたがりの新人男子・来栖泰斗、仕
事命の皆勤賞女・三谷佳菜子、双子を育てるワーキングマザー・賤ヶ岳八重、
そして悪気なくブラック発言を連発する部長・福永清次。
彼ら曲者たちが抱える様々な問題に、結衣はどう立ち向かうのでしょうか──?

(引用元:公式サイトより)

【私が外で働いていたころ】

私が外の職場で働き、通勤というものをしていた時代・・。
定時で帰るのは、時と場合によりました。
最初の職場はメーカーの一般職でしたので
基本的に残業は禁止でしたが、業務がどんどこ増えて
既定の残業時間を過ぎてよく人事からクレームが入りました。
配属先のプロジェクトが解散して、
他の部署配属になった時は暇な時と忙しいときの差が激しく、
忙しい時は、終電近くまで残っていました。
人がいないのが最大の原因でした。
転職先の法律事務所も多忙時期とそうでない時の差が激しくて。
でも、暇な法律事務所では困るので、
適度に忙しかったので良かったのですが、
休暇が取れないのが悩みでした。
毎日、必ず勤務し、業務をこなす日々でしたので
企業勤務の方が休みがとりやすかったです。
代わりの人がいなかったので・・・。

ショッピングモールは勤務体系がきっちりしていたので
残業はなかったのですが、
子供が長期の休みの時と年末年始に
3日以上の休暇が取れなかったのが辛かったですね。

医療事務時代は、忙しすぎて、
130万を超えてはならないのに、
超えてしまって大変でした・・・。
私の場合は夫が途中から自営のみになったので
助かりましたが・・。
一方でテキトーにしてさぼって、
でも「居て」残業代を稼ぐパートさんは数名いました。

等身大ですが、モットーを掲げそれに基づきしっかり行動する女性の
奮闘記、といったところでしょうか。
残業せずに、効率よく仕事をするということは
実は集中力や瞬発力や体力、そしてマルチタスクが要求される
タフな働き方です。
お手並み拝見!ですね。

※※新しい情報が入りましたら、随時更新します※※

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